77歳のヨシ爺。来年は、バイトも無くなり貧困の毎日となります。
でも、人間誰様も区切りをつけなくては、何かと迷惑をかけてしまいます。来年は、終活街道一人旅。それでも好きな事は、何でもやっちゃいます。
昨日は、最後の畑仕事。と言っても竹柵工事を完了する為です。 夜7時半からは、バイト先である会社の忘年会に出席しました。多分、これが最後の宴会です。
帰り道、名残を惜しむように、郡山夜の街陣屋通りを歩いてきました。
想いでの船村徹先生との出逢い
勤め先忘年会参加
77歳のヨシ爺。来年は、バイトも無くなり貧困の毎日となります。
でも、人間誰様も区切りをつけなくては、何かと迷惑をかけてしまいます。来年は、終活街道一人旅。それでも好きな事は、何でもやっちゃいます。
昨日は、最後の畑仕事。と言っても竹柵工事を完了する為です。 夜7時半からは、バイト先である会社の忘年会に出席しました。多分、これが最後の宴会です。
帰り道、名残を惜しむように、郡山夜の街陣屋通りを歩いてきました。
想いでの船村徹先生との出逢い
勤め先忘年会参加