■手造りウィンナーPARE4 乾燥と燻煙 ■豚の挽肉と香辛料をブレンドして、練りに練ってから腸詰めにした。 硬すぎず柔らか過ぎずに完了したら、感想室で30分ほど水分を除きます。 これが済んだら燻製です。肉類は、桜のチップがマッチングします。 コンロで鍋を焦がしながら、チップの煙を充満させていく。 燻製室の温度は、70度から75度ぐらいに調整して置く事が大切になる。 約一時間もしたら終了です。拘りのウィンナーといっても、やりすぎは禁物です。 香辛料は少なめに。燻製の濃度は控えめにするのがコツかな。