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蕎麦を打つ
東北各地を歩いていると、秋田名物稲庭うどんがあったり無骨な田舎蕎麦を味わったりと楽しい事もある。其処の土地柄を活かした風味は、旅人を癒してくれます。俺は、洋風な料理はチト苦手なのだ。だから、彼女とディナーに出かけるときなんざぁ。フォークを持つ手が、箸を恋しがっています!

冗談は兎も角として、俺は今ソバ打ちのアルバイトをしている。
バイト代はスズメの涙だが、蕎麦は好物だし以前から興味があり見よう見まねで打っていました。ただし、俺が打つ蕎麦は短くて割り箸の半分ぐらいになっちまっただ!是じゃお客様には出せませんよね。吹雪の日も、蕎麦名人の家に通いました。怒られたりブン殴られたりと!あっ。其れはオーバーですけど、それなりに仕込まれました。

そして、とうとう???
これからの蕎麦便りをおっ楽しみに!!