ごろにゃんさんが、お忙しい中、榎塾展にお越し下さいました^_^

わーい💕わーい💕嬉しいな😆

シンプルな作品なのですが、

とても細かいところまで見てくださっておりびっくり!


素敵にご紹介くださいましたので、リブログさせて頂きます♪




榎塾展がスタートしました。

今回、2つで1つのコンセプト作品です。





タイトルは、 





【ファインダー越しに君の瞳を覗いたら、小さなお友達と同じ綺麗なブルーだった】

長ーーい!



以前、友人たちとアートイベントへ行き、

後でお互いに撮った写真を見せあったら、

まったく違うものを撮影しており、大笑いした経験があります。



ある意味ファインダー越しに見る世界って、

その人の興味の対象や視点がすごく映し出されるのだと思います。

「ファインダー」という「瞳」を通して見る世界は、

実際には「自分を映し出している」のだと思います。
 
面白いような、怖いような笑!?


そして、


違う視点を持つ人を排除非難するのではなく、


面白がれる風潮になるといいのになーーというメッセージをこめつつな作品です。


ecoごときが、コンセプトアート気取りか?!


と言われそうですが、


アートってメッセージやコンセプトがあるものもあり、


それを感じ受け取った時が嬉しかったりします。



私が感じるアートの楽しさを、


皆様にも感じて頂けたら嬉しいなと思っています。






早稲田駅から徒歩数分です。







2/25火からは、ドラードギャラリーさんでの榎塾展が始まります。






榎俊幸先生と榎塾で学んでいる門下生による作品展です。

今回は【下地を生かした作品】がテーマ。

今回わたしは、カメラと猫の作品を描き、
2つを1つの作品としました。

タイトルは




さて、今回私は、2つのことにチャレンジしています。

一つは、無機質なもの(ライカのカメラ📷)に挑戦。


今まで生き物を描く事が多かったので新鮮でした。

瓶ばかり描いていたモランディも、
もしかしてすごく楽しかったかもです^_^。





もう一つは、初めて額を少しだけカスタマイズしました。

今まで購入した額をそのまま使っていたのですが、

額をご自分でカスタマイズされている作家さんも多いのです。

作品の世界観をすべて自分で作ることは面白く、

世界観を額で作っていく事ができることを感じました。

榎先生が、「額を作ると、さらに額に入れた作品を額に入れたくなる」とお話しされていて、なるほどなと思いました笑!

と、

および腰で中々チャレンジが出来なかった私も、
ようやくおずおずとチャレンジというものをし始めております。


榎塾生たちのさまざまな試みをぜひ感じに来て頂けたら嬉しいです。


私は、ありがたいことに「蝶の館」→「ネコンペ」→「榎塾展」と、
立て続けに参加させて頂いており、


この時期ですので、中々お越し下さいと言いにくいのですが、

お近くにお越しの際にでも、お立ち寄り頂きましたらこんなに嬉しいことはありません。

どうぞよろしくお願いします。




eco
開催中のネココンペティション展を、
ごろにゃんさんが記事にして下さいましたので、
リブログさせて頂いちゃいます♪

また、コロナウイルスの影響は、
イベント業界のみならず、
アパレル業界でもこんなふうに出ていることがわかりました。

コロナウイルスは特効薬がないだけに、
「うつらない、うつさない」の努力が必須です。

ぺるのことを考えると、
私が病気で隔離されるわけにはいかないので、
絶対うつらないようにしなくては!
と思っています。


そのため、差別などでは決してなく、
マスクなしで咳をする方を思わず避けてしまうという感じの悪い人になっております…。
いい人でいられず、ごめんなさい🙇‍♀️










ネコンペ展に、ごろにゃんさんが来てくださきました♩

中央のごろにゃんさんと作家のあおいさん(右)と、嬉しくてはしゃいでしまうわたくしeco♪


お忙しいのに、

コロナも怖い時期なのに、

蝶の館展のすぐ後なのに、感激!

ありがとうございますっ!



まだ開催中です。
お近くにいらした際にはお立ち寄り下さいね!

また作品は、ドラードギャラリーさんで通販の対応もして下さっています😊


ドラード通販

http://doradogallery.main.jp/archives/5393