帰ってきたアンオールのブログ -36ページ目

14年ぶりの更新


 lineブログが3月末でサービス終了しちゃったので、amebaブログに移転してきた。

 すでにandallで登録してあった。2009年に書いてたんだ。すっかり忘れてたわ。

 写真の画質がガラケー。すごく時代を感じる。

 14年経っても、競馬が好きなのは変わらない。

 競馬を中心に気が向いたら書いていこうと。

 エイプリルフールにはさせん(笑)

  大阪杯の本命はヴェルトライゼンデ。

2月の府中で見たもの

 フェブラリーSを東京競馬場まで見に行ってきた。

 なかなか面白そうなレースだったし、引退する福永騎手は国内の騎乗が最後の日となるので、見納めしたいと思ったんで。

 9レースのヒヤシンスSでペリエールの福永騎手が勝った時は大きな拍手が巻き起こった。やっぱり凄い騎手なんだなと改めて感じた。

 フェブラリーSは人気のレモンポップとドライスタウトには逆らえず、穴でアドマイヤルプスを絡ませて好配当を狙いにいく予想。

 結果は1番人気に応えレモンポップが優勝。2着レッドルゼル、3着メイショウハリオと実績馬。2番人気ドライスタウトが4着。そして5着が穴で狙ったアドマイヤルプス。14番人気の低評価で頑張ったが、ハズレ。

 そして、最終レース。福永騎手にとっても国内最終騎乗。福永騎手の馬を含めた4頭が人気を集めていたが、あえて福永騎手以外の3頭を買うことにした。

 で、3連単当たり。3,480円返ってきた。1日の収支はマイナスだが、よかった。

 引退式は後日あるが、最終レース後にインタビューを受ける福永騎手。本当にお疲れ様でしたという気持ちと、もう見られない寂しさを感じ、東京競馬場から帰るのであった。

冬の中山、寒かった


 12月から始まった中山開催も今週のAJCCで終わり。

 12月は毎週のように行ってたが、年明けてからはまったく行けず、やっと今週見に行けた。

 そんなAJCCは前残り予想、バビットとノースブリッジの2頭で勝負したんだが。

 ノースブリッジは力強く伸びて見事に優勝。しかし、バビットは坂で失速して8着……ハズレ。

 ステイヤーズSから有馬記念、ホープフルS……思い返してみれば、中山開催こっぴどくやられたなと。

 年が明けたら流れ変わるかと思ったが、相変わらず。次の東京開催こそは流れ変わってほしいものだ。

 春の中山開催も現地見に行こう。今年こそは皐月賞を現地で見たい。