【以下転載】
遊漁船にサメ“飛び乗り” 珍事に「びっくりした」 いすみ

13日午前7時ごろ、いすみ市の大原沖約40キロの洋上でヤリイカ漁をしていた遊漁船に体長約2メートルのサメが海面から“飛び乗る”ハプニングがあった。サメは大原漁港で水揚げされた。関係者は「こんなことは初めて」と驚いている。
珍事に遭遇したのは、夷隅東部漁協所属の春日丸(10トン、3人乗り込み)の中井新一船長(56)。中井さんらが船の右舷にいたところ、船尾から 「ドスン」という大きな音が聞こえた。「音がすごかった。何事かと思った」と慌てて見に行くと、サメがバタバタと体をくねらせていた。海面から船尾の船べ りまでは高さ1メートル以上。危険なため近寄れず、息絶えるまで1時間ほどかかったという
2013年05月14日 サメ14頭が打ち上げられる・下田
↑詳細は5月14日の記事を観てください
14日午後1時半ごろ、下田市の鍋田浜海岸に14頭のサメが打ち上げられているのが見つかった。下田海中水族館の職員が調べたところ、下田沖周辺にも生息 するホシザメと分かった。体長は60cmから80cmのオスばかりで、打ち上げられて1日か2日しか経っていないという。こんなに多くのサメが打ち上げら れたのは初めてで、原因は分からない、と話している。
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どちらもサメに関わる宏観現象です。
太平洋側で磁気異常が発生しているのか、電磁波パルスの影響でパニックになった事も考えられそうです。
関東~東海へ掛けての巨大地震前兆か??