やすらぎの住空間で暮らす -15ページ目

やすらぎの住空間で暮らす

住空間は、可能な限り自然なやすらぎ空間でありたい。自然な素材空間を自然な風が通り抜ける住まい。無駄は削って、心身と自然と家計にやさしい 心やすらぐ家が大好きなんです

再び、元に戻って、紹介します。

オープンシステムの家づくり



01 住む人が主役の家づくり


POINT 1  建築家といっしょに建てる


POINT 2  プランも業者も建材も依頼主がチェック


POINT 3  打合せや確認作業も大切なプロセス


http://iehito.co.jp/opensystem/leading.html


・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ……



※ オープンシステムは家づくりの希少な

   ひとつの選択肢です。



  

家づくりを楽しむ・・・


ポイント 4  主役として役割を楽しむ

ポイント 5  自ら工事に参加する

ポイント 6  ナチュラルな姿勢で創るナチュラルな家

ポイント 7  家づくりを通じて「仲間」ができる



http://iehito.co.jp/opensystem/enjoy.html

こんなこともやってみれるのも、オープンシステム


広島で癒しの住環境を考えるブログ


記念の遊びのコテムラ・・・


この壁が、1年中の湿気もコントロールする


このエコな姿勢が未来二つながる・・・


想い出も創る・・・


今日は家づくりの3つのポイントの3番目から


【 イエヒトのHP 


安心できる家づくり


ポイント8   無駄が削れる

 

ポイント9.  使うべきところに予算が使える 


ポイント10. いくつもの眼が品質を支える



http://iehito.co.jp/opensystem/safe.html

家づくりの主役は建築主さんで

当たり前のことのはずです・・・




※ 少し修正しました



・・・・・





家は規格にはまったものだけで

無いことは言うまでもありません。






当然のことながら、家の構造や


仕上の素材選択、什器類の選択

けが、建築主の役割ではありません





建築主さん自ら何冊も本を読まれて、

家のプラン段階から、デザイン、性能、

コスト、工事の検査に至るまで、


理想の家づくりは何か?追及される・・





素晴らしいことです。

このような建築主さんにこそ、いい

家づくりを楽しんでいただきたいもの

です・・・・





どこに設計を依頼し、工事はどこに

すればいいのか・・?

しかし、迷われるのは、当然かもし

れませんが、





真剣になるほど悩みは続くような

ことでもありますが、

自ら主役で家づくりができればいい

ことではないでしょうか?




デザイン、性能、工事費(且つ

低コスト)、工程管理、検査・・・

検討に検討した結果・・・

何のための家づくりなのか?も

自ら建てれば叶います






分離発注なら施主主導に適った

家づくりができることがわかります


実績、補償も充実していれば、

より安心です

オープンシステムの本当の価値は

見直され始めてきているように思わ

れます




名前も一新しています・・・・

㈱イエヒト

(旧社名 オープンネット)




http://iehito.co.jp/




プランや予算、デザイン、性能も

どうも・・・今ひとつ・・?

何か、もう一つ・・・とお悩みなら





あたり前の部分をちょっとでも・・・・

ご覧いただくと驚かれるはずです
















住む人に相応しい家は実に様々・

問題が起こらないために注意して、

念入りに確かめるのはいい?とし

ても・・・




ここには、既に問題があるのでは

いだろうか?




そもそも最初に「問題が起こらない

ように・・」と注意が向いたこと。





私たちは「問題から避ける」ことに意

図を向けたいのだろうか?



「上手く」行くことを目指して、順調な

流れで好循環なことを意図にしたい

のではないか





その次に「うまく行く」とどうなるだろう

か・・こここそ大事。 






「順調で嬉しい・・」これが意図でも十分

・・・   





「問題が起こらないでよかった」という・・

意図にしたいなら別だが。






大事なのは、永遠に“今が常に”嬉しかっ

たり、楽しかったりできる方をに向いてい

たいと思うのだが・・・






「何事も、成せば成る」と言った人

がいた。想いと情熱と信念・・・




更に何が何でもの闘志と熱意が

あれば成るというよりは、




もう「成っていく」のでしょうね。





成就の過程は、どちらでもいいが、

我々の想いが創造に向かうのなら、





確かに物質化などという面では、

何らかの力なしでは叶わず、




何かの存在によって成っていくのだ

から、自慢そうに自分が成る成ると

イメージしても、





唯言葉にしても聞く耳はどこにもない

・・・なせば成る・・とは?





ハッキリ有言していることが意図にな

っていて、成就に向かうのだろう。





腹の中で心配をして・・・それが意図に

なってしまわないように注意は必要








ただイメージしても、その実現度が

どの程度望まれているのか?




物理的世界で、実現できても許され

る現象なのか?

その地で迷惑がかかるようなことで

はないのか?




実現すると安易で人を傷つけるよう

なものではないか?




願う方も、この宇宙の仕組みにも、

序は在って、意図がはっきりして

いることが・・・




優先されるようになっているのだろう・

・イメージしただけで、望みは叶わ

ないようになっているとしか考えられ

ない





では、どうしたいのか?





意図をはっきりさせておけば、実現

度は高くなるようだ。





もし、自然ないい家が欲しいなら、





家族が居で、木の香りで心も満た

された暮らしが、楽しいぞっと・・・















13日は西日本全域が晴れにな

たが、わたしが大時空を晴れに

するほど望むことはないし、




私自身が念力のようなもので、

市内全域を望みどおりの晴れに

できるわけでもない。




自慢したい訳でもなく、ただ私が

できることは、誰にもできそうであ

り、喜んでいただける人があれば

嬉しいだけ




この度もいい天気で、無事に棟上

げを終えることができたことも素直

に嬉しいし、感謝している。




誤解のないように言いたいのは、

科学を超えてコツさえ活かせば、





自分の出会う小時空間ていどは、

ほぼ望みに近い状況を引寄せら

れることを伝えたいだけです。





建築だけが時空間ではないが、

物質的な時空間づくりにも応用で

きるはずです・・・





わたしが改めて言うまでもなく、

既に応用はあらゆる面で活かされ

ているし、今後ますます解り易く

理論化もされ、活用されることで

しょうし、既に使われてもいるから







何が夢で、何に応用したいか・・?

実現は、どれだけ心が素直になっ

て受け入れられるか





願って、目的の意図がはっきりして

いれば、素直に感謝していれば・・・








 

わたしが地鎮祭や棟上げなど

大事な日を晴れで迎えることは

実は可能なのだと、このブログ

でかいてる




実は、大工さんが真っ向から否

定する。




それは大多数の方々にとっては

当然でもあり、




信じられない方が当たり前なの

すが、地鎮祭も日本晴れを実体験

したばかりのはずでも・・・白い眼

で見ながら断言する




もし降った時の準備が必要なんだ

と・・・何でもやる前に、もしかする

と・・・もしダメなら許して・・・とか

予防線を張ってくるのだ




明日の棟上げも2日前の予報では

雨・・・昨日の予報も午前中は雨・・

70%・・・



しかし「晴れるから」と私が言って

も、心配は必要と言って聞かない。




心配の定義が違うんだよと言って

全面拒否・・・でも信じれなくて

なんですね。




しかし、注意は怠ってはならない

が、心配は根本的に危ない。




その人次第だが、心配要素は引

寄せの危険性がある。




天気は集合意識の1部の表れでも

あり・・、




自分の部分エリアの出来事は、

自分次第で概ね引き寄せが違うの

ではないかと私は思っている





こう言い続ける私も、何でも応用が

効いているわけではない・・・

ただ、何でも応用も出来るはず・・





まだ大したアイディアを尽くしたわ

けでもないのに、





もう駄目なのだろうか?と

設計プランに挫折しかけて、





数時間後・・・改めて視点を変え、

少し考えると、





「何んだこんなことも気ずかなかっ

たのか」とあきれるほど妙案が、

ふと浮かぶことが・・・。





こんなこと、設計に限らず、誰で

もあると思います。

簡単にあきらめたりはしないが、





固定観念が外れ、要望と予算、

デザイン性もすべてに満足な案

に・・・





不思議なものですが、願ったり

叶ったりは共鳴現象も引起こす、

1度に・・・





出会いは運命的なものという、

今日の後援会の中でも話があっ

たが、





山あり谷あればこそまた新しい

出会いに感動がある!