アメブロの使い方がちゃんとわかるまで、
Et Plus
↑
コチラです。
こんにちは(^-^)
HARUKAです。
私は、一人の時間が多いのです。
外に出かけられる、元気な日は週1日ほど。
家にいても、ベッドから起き上がれない時間が半分以上。
家族や相方は勿論仕事に出かけます。
置きあがれる時間は、いろんな方の素敵なブログを探したり、
興味がある事をネットで調べたり、紅茶を入れたり。
最近考え事を深くすると、寒さや気圧のせいか珍しくマイナス思考になりがちな為、
のんびり、ひたすらのんびりすることにしています(*^-^)
今朝ベッドから庭(マンションだけど一階は庭付きなんです♪)
最近手入れしていない庭に、春の気配が♪

上の写真…
名前は忘れちゃったけど、春になるとたくさんの黄色い花がさきます。
もう芽がこんなに大きい!
山里に良くある花で、母がその昔茨城まで買いに行って植えたものです。
下の写真…
四季咲きの薔薇ですが、最近までちっとも咲かなかったのに
いまは大きく膨らんだ蕾でいっぱい。
今まで、よく読ませて頂いてるブロガーさんのブログに、
風景や空の写真が載せられていて「素敵だなー」と思って見ていたのですが、
都内の下町。
こんな所にも素敵な風景があるんですね。
気がつけて、楽しみが増えそうです!
今度は晴れたら、隣の高層マンションから空を見てみるつもりです♪
ブログランキングに登録しています。
応援宜しくお願いします(^人^)


HARUKAです。
私は、一人の時間が多いのです。
外に出かけられる、元気な日は週1日ほど。
家にいても、ベッドから起き上がれない時間が半分以上。
家族や相方は勿論仕事に出かけます。
置きあがれる時間は、いろんな方の素敵なブログを探したり、
興味がある事をネットで調べたり、紅茶を入れたり。
最近考え事を深くすると、寒さや気圧のせいか珍しくマイナス思考になりがちな為、
のんびり、ひたすらのんびりすることにしています(*^-^)
今朝ベッドから庭(マンションだけど一階は庭付きなんです♪)
最近手入れしていない庭に、春の気配が♪

上の写真…
名前は忘れちゃったけど、春になるとたくさんの黄色い花がさきます。
もう芽がこんなに大きい!
山里に良くある花で、母がその昔茨城まで買いに行って植えたものです。
下の写真…
四季咲きの薔薇ですが、最近までちっとも咲かなかったのに
いまは大きく膨らんだ蕾でいっぱい。
今まで、よく読ませて頂いてるブロガーさんのブログに、
風景や空の写真が載せられていて「素敵だなー」と思って見ていたのですが、
都内の下町。
こんな所にも素敵な風景があるんですね。
気がつけて、楽しみが増えそうです!
今度は晴れたら、隣の高層マンションから空を見てみるつもりです♪
ブログランキングに登録しています。
応援宜しくお願いします(^人^)

今日は6ヶ月になった白子ネコさんのお話です。
白子さんはペットショップで、値段の下がっていた子猫です。
何故かというと…

この目です。
右が金色、左がブルーのオッドアイなんです。
しかも、生まれてから同じくらいしか経っていない、
他の子猫達より大分大きかったんです。
ただ、私の家に来てから一ヶ月…
さらに変わっていることが判明。
耳がほとんんど聞こえていないのです。
大きな音にも驚かない。
餌の匂いには反応しても、音には反応しない。
名前を覚えない。
など…
9歳の先住ネコ・駒子さんとは
話しかける声のトーン
それに対する駒子さんの反応
名前を呼んで、目を合わせる
などで、コミュニケーションをとっていたので、
白子さんの耳が聞こえないと解ったとき、とてもショックでした。
でも、そんな白子さんと付き合ううちに
「そもそも人間からコミュニケーションを取る必要があるのか?」
「白子さんが甘えたい時に甘えにくる。それだけじゃいけないのか?」
などと、考えるようになりました。
多分、生まれつき音の聞こえていないであろう白子さんは、
音のない世界に、疑問も恐怖も持っていないのです。
今、見ている限り、元気いっぱい、楽しく暮らしているように見えます。
耳が聞こえないネコに不自由があると思ってしまったのは、
人間がネコに求めるものがあったから。
相性の悪い、白子さんと駒子さん
(白子さんは相性が悪いとは思っていないようですがw)
それでも、一日一度鼻をくっつけ合って挨拶をし、
白子さんが、危険な悪戯をして怒られて入れば、白子さんを助けに入る駒子さん。
そちらも、駒子さんが白子さんを疎ましく思っていても、
白子さんの耳が聞こえない事では、何も問題はないのです。
小さいことは気にしない
怒られても気にしない
ただただ元気いっぱい
甘えたいだけ甘える
問題は人間側にあったのです。
上手く言えませんが、きっと幸福に暮らしてくれることでしょう(^-^)
ブログランキングに登録しています。
応援して頂けたら嬉しいです\(^▽^)/


白子さんはペットショップで、値段の下がっていた子猫です。
何故かというと…

この目です。
右が金色、左がブルーのオッドアイなんです。
しかも、生まれてから同じくらいしか経っていない、
他の子猫達より大分大きかったんです。
ただ、私の家に来てから一ヶ月…
さらに変わっていることが判明。
耳がほとんんど聞こえていないのです。
大きな音にも驚かない。
餌の匂いには反応しても、音には反応しない。
名前を覚えない。
など…
9歳の先住ネコ・駒子さんとは
話しかける声のトーン
それに対する駒子さんの反応
名前を呼んで、目を合わせる
などで、コミュニケーションをとっていたので、
白子さんの耳が聞こえないと解ったとき、とてもショックでした。
でも、そんな白子さんと付き合ううちに
「そもそも人間からコミュニケーションを取る必要があるのか?」
「白子さんが甘えたい時に甘えにくる。それだけじゃいけないのか?」
などと、考えるようになりました。
多分、生まれつき音の聞こえていないであろう白子さんは、
音のない世界に、疑問も恐怖も持っていないのです。
今、見ている限り、元気いっぱい、楽しく暮らしているように見えます。
耳が聞こえないネコに不自由があると思ってしまったのは、
人間がネコに求めるものがあったから。
相性の悪い、白子さんと駒子さん
(白子さんは相性が悪いとは思っていないようですがw)
それでも、一日一度鼻をくっつけ合って挨拶をし、
白子さんが、危険な悪戯をして怒られて入れば、白子さんを助けに入る駒子さん。
そちらも、駒子さんが白子さんを疎ましく思っていても、
白子さんの耳が聞こえない事では、何も問題はないのです。
小さいことは気にしない
怒られても気にしない
ただただ元気いっぱい
甘えたいだけ甘える
問題は人間側にあったのです。
上手く言えませんが、きっと幸福に暮らしてくれることでしょう(^-^)
ブログランキングに登録しています。
応援して頂けたら嬉しいです\(^▽^)/

