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くま子です


義実家が空き巣に入られたので、ガラスや、警備会社を入れるため、業者が来る日がありました

平日で、クソ義母は仕事があった為

くま子とこぐまが留守番&対応


自分が仕事休めばいいのに


しかも、バリバリ働いてる訳じゃないパートをフルタイムでやってるだけ


クソ義母「お留守番と、業者さん頼むわね

夜はくま子夫に迎えにきてもらえばいいから、夕飯一緒に食べましょう」


くま子「くま子夫は、仕事が終わるのが、何時か分からないみたいだから、今日は、立ち合いが終わったら失礼しますね」


クソ義母「えー、そうなの?ま、仕事じゃ仕方ないわね」


くま子「じゃ、家の鍵は植木鉢の下へ置いておきますね」←又しても泥棒を誘惑してるw


クソ義母の脳内は、業者帰る→くま子とこぐまがお使いに行って、くま子夕飯の支度→クソ義母帰宅→3人で夕食→くま子夫が来て夕飯(息子に会える)→くま子達帰宅 


残念でした


そうして、業者に立ち合い、こぐまを連れて、電車で帰りました

帰りにこぐまと夕飯のお惣菜を買って、その後はゆっくり


クソ義母が楽しみにしていた、くま子夫との久しぶりの夕食タイムは、消滅

ざまあw


そもそも、小さい子供連れて、立ち合いさせる事態あり得ない


実は、空き巣は2回目、タンス預金50万


一度目は、タンス預金100万

その日、帰宅したクソ義母が、空き巣に気付き、警察と、息子達へ連絡

部屋はぐちゃぐちゃで、全てをひっくり返したみたいだったらしい


夫から電話で聞いたので、帰ってきた夫に、その日はカレーだったので、直ぐに食事をして、私はクソ義母の分の、カレーセットと牛乳一本持たせました

持っていったカレーは、義兄が食べて、(急いで蕎麦でも食べて来ればいいのに)義兄と夫は家の片付けをした後、夫は車で一時間半かかる義兄の家に送って行った


その電話を受けたのは夜11時30分野回ってた


どう考えても、泥棒入りやすい家!の典型なのに、対策なし、2回もやられてる

一度目で学習して欲しいところ


因みに電話は

その頃、まだ家電だけで、ガラケーも夫は持ってた気がしたけど、私はピッチを、持ってるか否か位の年代だった


小さいリベンジだけど、継続は力なりで、日を追う毎に、クソ義母の寂しさを募らせます


つづく