こんにちは
ブログ見てくれて
ありがとうございます



UAの
シークレットセール初日と
偶然お休みが重なって
張り切って来場![]()
に、しても
混んでる![]()
お目当てのモノと
ムスメに頼まれた物を
ゲットできるかどうか
(*∩∀∩*)ワクワク♪
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火曜日、
久しぶりに夜ラン
起きられなかった(^_^)a
練習場所までスロージョグ。
風が強くて、萎えるなぁ
…と、すると、
タ、タ、タと軽快に
ジム友が走っていた。
(真っ暗だけど彼は目立つ)
後ろに付く。
ジム友のギアが上がった。
速っ!
「ごぶさたー
一緒に走っていい?」
…無視
「ねぇねぇ、後ろ付いてもいい?」
…無視
更にギアが上げられた
誰かにストーカーされてる事は
わかってるよね?
だけど
もう話しかけられない程
速くなっちゃってる
「あんちょこだよぉ~」
すると、驚いた顔して
初めて振り返って
私と認識すると
ほんの少しだけ
緩めてくれた。
ガーミン見たら
たぶんキロ4切ってるし…
暗い。夜はガーミン見えない
タッタッタ…
足音だけが夜道に響く。
久しぶりだな
この感じ!
もうかれこれ一年以上
一緒に走っていない。
昨年は故障していたし、
復活してからは
一人で朝ランだし。
そして例の坂に差し掛かった。
何とか踏ん張った。
「アップしていないから、
目の前に星がみえる。もう無理かも」
そう言うと
久しぶりの
第一声が
「言い訳ですか?そんな事
練習では通用しません」
ハイハイ![]()
久しぶりでしょ~
この冷酷な口調。
懐かしいねぇ₍₍ ◝(^O^)◟ ⁾⁾
そう、バイクレッスンの
師匠ですよぉ![]()
それから、何か話しても
全部否定されるから
独り言だから
いちいち返答しなくていいっ![]()
って
苦しいから
言ってる事も
しっちゃかめっちゃか
彼の練習
荒らしてるのにね。ごめん![]()
2周目の坂、手前で
ちぎられ、離れ出したら
坂も踏ん張れなくなり
おわた(-- _ --)
テレテレ走って
彼のいつもの
スタート位置で待つ
タッタッタっ
来たー今度こそー離れないっ
はぁー





レースで