Bloodpython Japan -11ページ目

Bloodpython Japan

アルビノブラッドパイソンとバンカレッドブラッドパイソン等の飼育日記
Breeding Diary of Albino Blood Python and Banca Red Blood Python

以前、マラヤンブラッドパイソンを飼育していましたが、その食欲の良さに驚愕しました。

現在はアルビノ(T+)を飼育していますが、食が細く、ぜんぜんがっついて来ないですね。

とても神経質と言うか臆病と言うかマラヤンブラッドとは全然違います。(うちの子は…)

とにかく餌に飛んできたのはショップから迎え入れたときだけで後は全然、餌に興味ない感じで食べれば食べるぞっていう感じです。ですのでいつもこちらもラットを捨てたりホットプレートで暖めなおしたり苦労が多いです。バンカレッドもそうですね…まだ迎え入れて数ヶ月ですが、そんなにがっついて来ないですね。私の飼育環境が悪いのか湿度が低いのか色々悩みます。まぁ今日も脱皮明けのアルビノとバンカレッドにどちらかに食べてくれる事を祈るばかりです。もうラット捨てるのは嫌ですよぉ(笑)まじ。(´д`lll)

{655DA0B2-CD3D-4220-8CDA-16DBB0EEA95B}

{27DACD38-419F-45B4-AFB4-BEE991DD1E68}

{B9652BF5-074E-4155-9D11-D44210B91A8D}

{BA92C704-7EFB-4E0E-9CD1-6C48AC2E8A3E}


バンカレッドの長さは70cm超えしましたので60ケージでの飼育では水入れを設置出来ないのでケージの購入を決めました。最初はコストの面でレプロの既製品を考えましたが、ダントツを二機、装着する事が出来ず困りました。色々試行錯誤してネットで検索したら特注のケージ屋さんに出会い少し割高ですが、思いきって電話をしました。支払いに無理があるなら分割でも大丈夫とのことでまたこちらの要望も事細かく聞いていただき、非常に丁重な方でした。後、一週間後に到着予定で製作期間は1カ月くらいです。商品が到着したらまたレビューします。写真からして軽くて丈夫な感じです。

爬虫類ケージ製作所 

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



今年の真冬はエアコンを新調しました。まあマンションの管理人さんが無料で交換してくれたのですが、なんと1カ月24時間稼働して電気代は13000円でした‼️一応、ケージにはダントツとプレートヒーターも設置しています。しかし湿度が足りなくて脱皮不全を起こしてしまったので来年は加湿器を購入しようと思います

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



全くの知識不足ですが、ブラッドパイソンの繁殖を考えています。出来れば赤いトマトボムを作出したいですなかなかブラッドパイソンに関しての情報はあまりないので、教えていただければ幸いです

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



アルビノブラッドパイソン

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



蛇を飼育したのは道端で野生のアオダイショウを捕獲してからその可愛さに一気にはまりました。カリフォルニアキングスネーク、カーペットパイソン、ズグロパイソン、ボールパイソン、などなど多数を飼育していた時期があります。海外出張計画があって皆手放しましたが、日本に戻ることになりブラッドパイソンだけを飼育する経緯になります。しかし今、60サイズのケージが一つ空いたので国後産の青いアオダイショウを飼育しようか検討中です。こうなりゃブラッドパイソンもアオダイショウも繁殖してやろうかと検討中です👌

このくらい青いアオダイショウ探しています。

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on