Bloodpython Japan -10ページ目

Bloodpython Japan

アルビノブラッドパイソンとバンカレッドブラッドパイソン等の飼育日記
Breeding Diary of Albino Blood Python and Banca Red Blood Python

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on


A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on




新しいケージの中で戸惑うバンカレッド
マウスロットも完治して食欲も旺盛になって来ました。今年は5kgまでに成長してくれるかなぁ

先だっても少しは紹介はしましたが、1200×600×400のケージが到着しました!


『爬虫類ケージ製作所』と言うメーカーさんですが、期待通りの作品でした。

内部にはダントツのLサイズを2機搭載。床上38cm位のところで止めてくれていますのでダントツの熱は非常に効率良く照射されます。


内装もブラッドパイソンには必要な湿度と機密度が求められますが、防水パネルが張り巡らされています。


今まで60サイズのケージでしたので水入れの中には直接入る事は出来なかったのですが、今回のケージは1200サイズですので大きめの水入れを入れることが可能です。これで脱皮不全に悩んでいた事が解消されると思います。


価格は少々お高めですが、ブラッドパイソンのオーナーであれば将来的には1200サイズのケージは必要ですので、是非とも『爬虫類ケージ製作所 』さんちの特注ケージをお勧めします(^O^)



今回はバンカレッドの方を作りましたが、もうひとつアルビノの方も必要なので今度はLEDライトを装備した同サイズのものを作って貰う予定です。



{EFB268C4-ACA1-4FF6-922F-C2A95BEC52E6}

{DA0B2946-3EF7-42C6-A56C-3F56B6753F16}

{87466665-5870-4521-83AE-D435EDF8293C}



大半のブラッドパイソンのオーナー様は自分のブラッドパイソンの色彩が美しい方が良いと思われます。


私はまだ3匹しか飼育はしたことはありませんが、脱皮を繰り返せば、かなりの変化が現れました。


T+アルビノブラッドパイソンは迎え入れた当初は黄土色でしたが、半年たったくらいから劇的に色彩の変化があり、オレンジ色とピンク色の発色をするようになりました。


ですのでブラッドパイソンは色々な色彩の変化がありますので、(時には体調を崩して色合いが汚くなる事もあります)気長に色彩の変化を楽しむべきだと思います。


せっかく買ったけど色合いが悪いからとすぐに売却するのはちょっと待った方が良いですね(^∇^)

{25079D05-15B4-4C0B-A438-EFA5156758BD}

{79BB2109-937F-4906-A001-5C4C55496B7B}

{EC450732-7C1B-4E41-8449-5598E7D1CD4E}

❤️💥🐍

A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



A photo posted by Eiji Fujimura (@ancyan49) on



ブラッドパイソンの記事ではありませんが、先日、偶然にもなんと野生のハヤブサと道端で遭遇しました✨近寄っても逃げないので、あれっと思い、なんとか捕まえてリュックサックの中に入れて持ち帰りました。あまりにも出で立ちがカラフルでこれは貴重な鳥だと直感しました。

部屋中でおそるおそる出したら、飛べない鳥でしたので羽を切られていることが確認されました。とまり木は無いのでテレビの上やケージの上にはばたきながら止まりました。やけに落ち着いているのでこれは誰かに飼われていたなぁと確信しました。私は鳥が大好きなのでよし飼育しようと決心しました。

この事を早速、自慢したかったのでfacebookに投稿しました。するとコメントで野生のハヤブサは飼育すれば逮捕されますよと指摘されました。隠れて飼育したらと思いましたが、病院にも万が一野生のハヤブサだとわかったら通報されますのでやはり考えを改めて、飼育は断念しました。早速、野鳥保護団体に電話したところ直ぐに明日にでも伺いますと言われ一安心して一日間はハヤブサと遊んでいました。触っても怒らずかなり人馴れしていて本当に可愛いかったです翌日、保護団体の方が訪問いただき、無事、保護して貰いました。それにしてもいなくなったら急に寂しくなってしまいましたね

ブラッドパイソンの飼育も楽しみですが、やはり哺乳類にはかないません。
もうこれはショップで正規に購入しようと決心しました。蛇もアオダイショウと遭遇して飼育を始めたのですが、また今度はハヤブサと遭遇してなんで女性には巡り合わないのに動物とはこんなにも巡り会うのでしょうか❤️不思議ですね
ラットを与えてもなかなかすぐには食べないですね。
かなり警戒しているのでしょうか?食べるまでに20分はかかります。もっと給餌期間を長くしたら飛んでくるのかな?まあ今日は2匹とも無事に完食してくれて嬉しい次第です。今年は大きくしたいです!
{1F3D8E26-A9AC-420D-A15E-E22C3572FAF8}

{71480BF7-1D9F-4905-9CB2-BA4D16B3CACE}