量より、質。
要約して言ってしまえば、これにつきるのではないのでしょうか。
中身のない脅迫ほど、芽を摘んでしまうものはないです。
まさに、ノロイ!?
練習しないと(何をどんな風に何のために)、ごはん作らないよ。(重い。)
何時間やらないと、ダメ。
(時計ばっか見る。自己嫌悪。)
伸びるのは、○才まで。
(もう、終わった。)
どれも、やる気を奪うネガティヴなセリフ。まじめな子ほど、これを真正面から受けてしまいますよね。
まぼろしーー!
(IKKOより。
量が必要な場面、ステージはあるけれど、そこにはすでに、心身や姿勢として培われているものがあってこそだと、今は思います。
テクニック
演奏の幸福感や好きな気持ち
練習方法の習熟度
探究心
炎
健康な心身
時間も、それらの総合結果♡
まずは、とことん親切にテクニックや方法にアプローチしながら、ピアノや曲の楽しさと、小さなできた♪が感じられるレッスンにしようと考えてます。
経験者は語る。
大量鼻水に、だるくて喉も真っ赤だからか、グズグズ。
