我が家は、家中の水がウルトラファインバブルになる。という機械(50,000円)をポラスさんから紹介され取付けた。
竣工後に、
本当にウルトラファインバブルが発生しているのか❔性能試験をしたい。
と私から申し出て、試験を行った。
その結果、27,000万個のナノサイズの物が検出された。ポラスさんはその見解について、売主であるにも関わらず何の説明も出来ないので、直接メーカーさんとのWEB会議が設定された。
メーカーさんからの説明によると、
『この製品は12,000万個のウルトラファインバブルを発生させられる機械なので、12,000万個は、当社の機械が発生させたウルトラファインバブルで、15,000万個は新築物件特有の配管内のゴミでしよう。』
という説明だった。
説明に納得のいかない私は、
では、同じルートで、機械を取付けた場合と、外した場合の両方を試験しましょう。
と私から提案したら、
その試験に関わる実費30,000円の支払いをポラスさんから求められたので、
『性能検査なので、適正な値が出てたら支払います。出ていなかった時はポラスさんが払って下さい。』
と、求めると、
7500万個のウルトラファインバブルが発生していた場合には、私が費用負担をする旨をポラスさんから伝えられたので、
『それはおかしいんじゃないですか❔』
と、言ったのですが、
『環境による数値のブレがあるので、7500万個でお願いします。』
と言われた。
では、最初からそのような説明をするべきだし、費用負担の話になった途端に急に数値が小さくなる。
そんなポラスさんにうんざりしてます。