ミズハのブログ

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気になることなど備忘録

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カレン・キングストンさん「ワクチンを打つということは従属(奴隷)プラットフォームへのゲートウェイ(入口)に入ってしまうことになるのです。さらには十分に従属的でないと評価されたなら処刑プラットフォームへと導かれます」 - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

竹下雅敏氏からの情報です。2021/10/17 7:30 PM

 昨日のカレン・キングストンさんの記事の続きです。
 カレン・キングストンさんによると、2021年3月18日に取得されたCovidワクチンの特許(No.2021/0082583A1)の378項には、“当ワクチンにはIDを作り出すように指示を出す複数の電子装置が含まれている…ブルートゥースなどを介して通信が可能”と記載されているという事でした。
 記事の続きが凄くて、ある意味で予想通りというか、ジョージア・ガイドストーンズに刻まれた未来を支持するグローバリストたちなら、こういう計画を立てるだろうという事柄なのです。ぜひ、引用元の記事をご覧ください。
 カレン・キングストンさんは、「米国民はワクチンを打てば自由を取り戻すための切符を手に入れることができると考えていますが、実際は、ワクチンを打つということは従属(奴隷)プラットフォームへのゲートウェイ(入口)に入ってしまうことになるのです。さらには十分に従属的でないと評価されたなら処刑プラットフォームへと導かれます」と言っています。
 どうやって処刑するのかというと、無症状や症状が消えた後でも感染するという理由で、“政府は無症状で完璧に健康な人に対してもスーパースプレッダーとして特定”し、強力なワクチンを投与するのだとか。
 今でもワクチンを打った次の日に、それまで元気だった人が死んでも、ワクチンが原因だと見做されないのであれば、強力なワクチンを投与され、その後に風邪などで死んでも、ワクチンが原因とは思われないわけで完全犯罪ですね。
 SNS上の発言や、検索などの行動履歴から、誰が政府に対して従属的であるかは、とうの昔にリストアップされブラックリストが作られているでしょう。しかし、引用元の記事には、グレーゾーンにいる民衆を選別するためなのか、“彼等はロックダウンをすることで、ワクチンの集団接種前に追跡アプリをインストールさせました。このアプリは、誰が従属的であり誰が従属的でないかを評価する”と書かれているのです。
 日本の場合は、新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA(ココア)」のことでしょうか。「COCOA」は、2020年6月にあべぴょんが「クラスター(感染者集団)対策を強化する鍵」と位置付けて導入され、“アプリが人口の6割近くに普及すれば、ロックダウン(都市封鎖)を避ける効果が期待できるとして利用を呼びかけていた”のですが、相次ぐ不具合で信頼を失って利用者はあまりいないようです。
 わざと不具合にして、国民をグローバリストたちから守ったのであれば、官僚お得意の面従腹背というやつで、お見事というか、日本には天才がいるという事になるのですが、たぶん違うと思います。恐らく日本の政治家、官僚は稀に見る無能集団であり、その事がこのケースの場合は、功を奏したのだと思います。
 「地底人vs最低人の戦い」という言葉が、またも脳裏をよぎるのでした。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これまでもワクチンのなかに

寄生虫ワクチンの中に、ブルーストリパノソーマという寄生虫が入っていた! ~ファイザー社のワクチン、アス | ミズハのブログ (ameblo.jp)

が入っていたり、

酸化グラフェンどのワクチンにも酸化グラフェンが入っている」は事実であることが確認された。 | ミズハのブログ (ameblo.jp)

が入っていたり、とシャンティフーラさんの時事ブログを紹介してきましたが、

ついに、IDになる電子装置までが入っていることがわかりました。

もう今更驚きませんが、とことんやってきますよね~

まあ、ワクチンを打たなくても十分、奴隷化している(思考停止、国やメディアのいう事を鵜呑みにする、大変素直な)人々をみると、もうどうしようもないのかしらはてなマークはてなマークあせると思います。

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新型コロナウイルスが武漢研究所から故意に流出された経緯とそれに関わる国々 ~トランプ元大統領がシッポを出した一連のやり取り - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

 

竹下雅敏氏からの情報です。2021/10/16 8:20 PM

 非常に重要な動画です。消される可能性があるので早いうちに、1.5~2倍速でご覧ください。
 私の調べたところでは、ウイルスは武漢研究所から故意に流出されました。動画では、武漢ウイルス研究所は、“フランス人によって建設されたもので、協力協定が結ばれています。つまり、フランス人科学者が武漢の研究グループに加わり、2014年末までにこの生物学的研究を共同で行うというものでした(②の8分33秒)”と言っています。
 また、Alzhackerさんのツイートには、“アンソニー・ファウチは、機能獲得型研究を推進していた政府高官の一人ですが…この研究所に中国軍や人民解放軍がこれほどまでに深く関わっていたという事実を見れば、「なぜアメリカが資金を提供していたのか」と問わざるを得ません”とあります。
 また、“アメリカだけでなく、オーストラリアもこの研究所や科学者たちに関わっています”とあるのですが、中国をはじめとしたこれらの国は、ワクチンパスポートを含む国民への強い弾圧を行っているところばかりです。
 ④の動画の4分18秒~6分50秒で、トランプ元大統領は、“ファウチは彼らと取引をしていて、ある種の研究のために支払いもしていたようです。これも、彼がオバマ時代に行っていたことがわかった時点でやめました。それを知ったとき、私は、「アメリカが中国の研究室にお金を払っているなんて想像できるか」と言いました”と言っているのですが、オーストラリアのジャーナリストのシャリー・マークソン氏は、“しかし、オバマ時代は機能獲得研究を停止していましたが、それはあなたの監督下で解除されました。なぜ、機能獲得研究を許可したのですか?”と問いかけています。
 これに対しトランプ元大統領は、“最終的に私たちがしたことは、それを止めたこと、全てを止めたことです(6分10秒)”と言い訳をしましたが、“オバマ政権下では禁止されていましたが、それが2017年、あなたの監督下で開始されたのです”とさらに突っ込まれると、“ええ、違います。ワクチンとオペレーションワープスピードの間で、私たちは素晴らしい仕事をして来たと思います…人々は私たちがした仕事の素晴らしさに気づき始めています(6分40秒)”と話をすり替え、聞かれてもいないワクチンの素晴らしさに話を逸らすのです。
 この一連のやり取りは、トランプ元大統領がシッポを出した瞬間だと言えるでしょう。武漢研究所からのウイルスの流出と、ワクチンの大量接種に関して、予めトランプ元大統領は習近平と合意があったのです。こうした眼で、このやり取りを見れば矛盾は何もなくなります。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

かなり早い段階で全てが計画されていたんですね。

米大統領選という茶番に翻弄され、救世主トランプに人々は踊らされてしまった、という。

 

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ワクチン接種後に亡くなったとしても、「ワクチンと死亡の因果関係は不明」とする厚生労働省 ~急増するワクチン接種後の後遺症 - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 今日の編集長の記事で、厚生労働省の新型コロナワクチンQ&Aの“「ワクチンを接種した後に亡くなった」ということは、「ワクチンが原因で亡くなった」ということではありません”という禅問答を取り上げていました。
 7月上旬にワクチンを接種した中日ドラゴンズの木下雄介投手が亡くなりましたが、基礎疾患もない屈強なプロ野球選手が接種後に亡くなったのですが、もちろん「ワクチンと死亡の因果関係は不明」です。
 こちらの記事によれば、“注意したいのは、「接種後の過ごし方」であり…ワクチン接種後の行動に問題がある”のだそうだ。“死亡者の事例を調べると気づくのは、中日の木下投手のように「運動」をしていて急変した人が多い”という事らしい。
 「接種後1週間 、運動 ・トイレでの力み ・長風呂 ・ダイエットが死亡リスクになる」のだとか。よろしいですか、皆さん。「ワクチンを接種した後に亡くなった」としても、「ワクチンが原因で亡くなった」のではないのです。接種後の運動 ・トイレでの力み ・長風呂 ・ダイエットが原因なのです。
 いいですか。“ワクチンを接種せずに、運動 ・トイレでの力み ・長風呂 ・ダイエットで死ぬ人がどのくらいいるのですか? ワクチン接種後の運動 ・トイレでの力み ・長風呂 ・ダイエットが死亡リスクになるとしたら、ワクチンが死因ではないのですか?”などという愚かな質問をしてはいけないのです。厚生労働省に理性はないのですから。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この厚労省の発表にはあきれました。

 

でもこれを素直に信じワクチンを打つ人は打っていくんだろうなあ・・・

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「病気にならない自然な暮らし」で大切なのは、“除菌が病気をつくる。過剰な除菌は、人間の免疫機能を弱くする”という事を知り、“腸内細菌が喜ぶ食事をとる”こと - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 「医師が実践する病気にならない自然な暮らし 本間真二郎著」を要約した動画です。とても内容が優れていて、コロナ騒ぎが始まってから時事ブログでお伝えして来た事柄や、伝えきれなかった事柄が、この動画でわかりやすくまとめられています。
 「病気にならない自然な暮らし」で大切なのは、“除菌が病気をつくる。過剰な除菌は、人間の免疫機能を弱くする”という事を知り、“腸内細菌が喜ぶ食事をとる”こと。
 日本の伝統食「和食」がオススメで、腸内細菌はその土地の土壌や風土、食べ物と密接に関係しており、その腸内細菌を育ててきたのが昔から食べている伝統食なのです。
 「元来の和食」として「ご飯、漬物、みそ汁の三点セット」が基本ですが、ご飯は白米に近づくほど栄養価は下がってしまいます。玄米でも、ミネラル(塩)と油脂分が足りていないので、梅干しとゴマ塩を加えるとよいのです。わが家の食事の基本が、この「玄米、梅干し、ゴマ塩」です。
 バランスの良い「食材の選び方」として、“まごわやさしい”でおぼえられる豆、ゴマ、ワカメ(海藻類)、野菜、魚、シイタケ(キノコ類)、イモ類を推奨しています。肉や牛乳を避けて、魚介類を取った方が良い。

 私は、日本の伝統食は日本酒が合うと思っています。ワインやウイスキーが合う料理は、日本人には合わないのです。妻が忙しい時など、全粒粉コーンフレークに豆乳をかけた昼食を食べることがあるのですが、食後のデザートにチーズと赤ワインを飲みます。しかし、1週間から10日に一度ほどの割合です。
 最近は、毎日食べる梅干しの「種」を、ティッシュペーパーに包んでペンチで割って、中の実を食べるようにしているのですが、しっかりとアミグダリンの味がします。
 驚いたことに、これを毎日食べるようになって、お酒(主に日本酒)が要らなくなってしまったのです。お酒を飲みたいと思わないのです。何故かはわかりません。そのせいなのか、お腹の周りがスッキリとしてきました。「玄米、梅干し、ゴマ塩」のパワーは、かなりのものです。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしも発芽玄米食、1日1粒梅干し(種の中身も)、緑茶、畑てとれた新鮮な野菜でつくるおかずを基本的に食べています。

 

体の調子はとても良いです。

 

料理で使う、調味料も原材料をみて添加物の入ってないシンプルなものを使ってます。

調味料が良いと料理の腕が悪くても、新鮮な野菜と品質の良い調味料のおかげでおいしい料理が出来ますニヤニヤ

 

発芽玄米に醤油と黒酢とごま油をかけたものだけでも最高に美味しいので時間がない時はそれだけ食べて出る時もあります笑い泣き

 

シェディングで体調を崩した時、改めて食事を見直し、前よりもさらに添加物を避ける食生活になりましたが、体調がすごく良くなったので

食生活はほんとに大事なと痛感してます。

 

ある意味、シェディングの症状がでたお陰で、食生活の大切さを再認識できたのはよかったなと思います。

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コーリー・グッド氏「(チャネリング関連の情報だけでなく)同じことが、出回っている『アライアンス』の情報にも当てはまります。…Q周辺の人物からでさえもです。それは90%が嘘で、巨大なプロパガンダ戦争の一部なのです」 - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 9月29日の記事で、マヤ人とアンシャールの案内で月、火星、南極などの基地を見てきたコーリー・グッド氏は、“エレナ・ダナーンやマイケル・サラ博士が伝えるこれらの基地の解放は「純粋な偽情報」であり、まったく起こっていない”と言っていました。
 ただ、9月25日の記事で、米国フロリダ州の正看護師メーガン・ローズの「ヴァル・ネクからの通信」による、“「世界の銀河連邦(GFW)」から米軍に月面基地が与えられた”という情報は、正しいと思っています。この月面基地は、「世界銀河連邦の協力を得て、地球全体を監視する衛星システム」であり、マイケル・サラ博士は “惑星グリッドとは、ロッキード・マーティン社が製造し…米宇宙軍が管理する「スペースフェンス」のこと…イーロン・マスクのスターリンク衛星システムが大きな役割を果たす”と推測しましたが、ヴァル・ネクは「まさしくそれで正しいです」と答えていました。
 この件に関して、コブラ情報では、“銀河連合が地球周辺での存在感を増す中、ネガティブ軍は「スペースフェンス」で隔離された地球の防衛を強化しています”と言っています。
 ヴァル・ネクの情報とコブラ情報のどちらも正しいとすると、「スペースフェンス」はネガティブ軍によるもので、それは米宇宙軍のことです。“隔離された地球の防衛を強化”するために、月面基地を与えたのは「世界の銀河連邦(GFW)」なので、彼らはネガティブな宇宙人であることが確定します。
 どちらかの情報が正しくないのだとしたら、どちらがいいかげんな偽情報を出しているのでしょう。しかもこの連中は、誤情報を訂正し謝罪することはありません。どちらにしても、こうした情報は信用ができないことは、はっきりとしたと言えます。
 さて、コーリー・グッド氏は、こうしたチャネリング関連の情報だけでなく、“同じことが、出回っている「アライアンス」の情報にも当てはまります。…Q周辺の人物からでさえもです。それは90%が嘘で、巨大なプロパガンダ戦争の一部なのです”と言っていますが、完全に同意します。
 “続きはこちらから”の記事をご覧ください。スティーブ・マーレイ氏は退役軍人ですが、23年努めた陸軍の大佐で情報戦の専門家だったということです。その「軍の情報戦の専門家からみてもQはガチ」なのです。
 時事ブログでは、「Q」と「Qアノン」は別であり、“Qは一つのグループであり、17人のメンバーで構成されている”というコーリー・グッド氏の情報が正しいと見ています。地球上で最も信頼の出来る組織です。
 しかし、それとは逆に「Qアノン」は誤情報ばかりといっても過言ではありません。スティーブ・マーレイ氏は、“彼らはなんの証拠も出さずにやれ量子ファイナンシャルシステムだの、GESARAだの、トランプは3月 4 日に帰ってくるだの次は独立記念日だの、ポデスタやヒラリーが軍事裁判中だのとにかく酷い…とくにテレグラムが酷い。99.9%偽物だから”と言っているようですが、同感です。
 情報源の確認も取らずに誤情報ばかりを垂れ流しておいて、情報の誤りが確定しても訂正もせず、謝罪すらしない。大手メディアのフェイクニュースとこの手のフェイクニュースで大混乱です。
 しかし、希望はあります。マイケル・フリン氏の情報に注意しておきましょう。彼は、ついにトランプが闇に落ちていたことに気づきました。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっと、フリン氏が気づいたビックリマークチュー

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にせものの男性原理(アニムス)あるいは女性原理(アニマ)との危険な性交渉「鬼交法」〜 鬼交の相手は「霊」の場合もあれば、肉体(狭義)を持つETたちの場合も - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 アーユルヴェーダの解説の69回目です。高藤聡一郎氏は、「程度の低いアニマやにせの女性原理にとりつかれると命とりになる」と警告しています。これは本当で、にせものの男性原理(アニムス)あるいは女性原理(アニマ)が、睡眠状態と覚醒状態の間に起きる特殊な意識状態に現れ、セックスをして精が漏れてしまう場合、これは鬼交(きこう)と呼ばれる危険な状況なのです。
 実はこれが房中術の「神交法」のハードルが高い理由なのです。自分では房中術の「神交法」を実践しているつもりの修行者が、実は「鬼交法」を行っていたという事の方が多いからです。例えていえば、チャネリングで本物と交信する確率と同じくらいだということです。
 何が問題なのかがわからない人が多いと思いますが、鬼交の相手は「人」ではなく「鬼」なのです。この「鬼」が自分と同程度の宇宙人で、ジーヴァ(個我)が動物システムに転落しているだけなら、まだ良い方なのです。「鬼」と言うと良く分からないかも知れませんが、この中にレプティリアンやレプティリアンと人の「間の子(あいのこ)」もいるのです。
 前回の解説で、ミラレパの伴侶(アニマ)として、長寿の吉祥女天ツェリンマが出てきましたが、このツェリンマはダーキニーであり、「狐の精とされ、稲荷権現、飯綱権現と同一視される」と言われるように、レプティリアンと人間の「間の子(雑種)」なのです。もっともミラレパはダーカ(男のダーキニー)なので釣り合ってはいるのですが…。
 “続きはこちらから”をご覧ください。二つの記事は同じ女性なのですが、イギリス在住のスピリチュアルカウンセラーのアメシスト・ラムスさんは、“これまでに少なくとも20人の幽霊とセックスした”後に、幽霊ながらも運命の相手に出会い、「2人でイギリスのウーキー・ホール洞窟を訪れた時に、初めて“彼”の声が聞こえてプロポーズされた」と言っています。
 アメシスト・ラムスさんの運命の相手は、ユング心理学ではアニムスという事になるわけですが、実は幽霊ではなく、肉体(狭義)を持つ宇宙人(タイゲタ人)で実在しています。二人は肉体(狭義)の表層の「身体」で、セックスをしているのです。
 ユング心理学では、アニマやアニムスは自分の無意識の相のひとつであり、アメシスト・ラムスさんの体験は、“睡眠状態と覚醒状態の間に起きる幻覚”にすぎないという解釈になるのです。こういう所がユング心理学の限界で、世界を正しく認識し、記述しているとはいいがたいのです。霊的世界が実在することを知られたくない支配層にとって、ユング心理学は都合がよいのです。

 肉体(狭義)の表層の「身体」は、9月27日の記事の「カバール支配の金星の存在界層」の図を参照してください。3.0次元の7層の第4亜層にこの「身体」はあるので、一般の地球人には見えないために、幽霊にされてしまうのですが、これは肉体(狭義)の一部です。
 ヤスヒ・スワルーなどの地球に来ている宇宙人のほとんどが、肉体(狭義)の表層あるいは中層の「身体」で、意識的に活動することができます。従って「法」の縛りがなければ、彼らは地球人の気に入った女性をレイプし放題だという事になります。アメシスト・ラムスさんの場合は、同意のもとにセックスをしていますが、レプティリアンが「法」を守るとは思えません。
 コーリー・グッド氏は、“奴隷制の闇は深く、私たちが「地球を救うために来ている」と思っているETたちが、毎年100万人以上の人間を地球上から排除する銀河間奴隷貿易に関与している”と言っていました。かなりの人が性奴隷にされていると見て良いでしょう。なぜ、ETたちが地球にまでやってきて救済活動を行うのか。米軍の兵士が沖縄に来て何をしているのかを想像すれば、分かると思います。
 このように鬼交の相手は、本当に「霊」の場合もあれば、肉体(狭義)を持つETたちであることもあります。アメシスト・ラムスさんの運命の相手は、なかなかの美形(イケメン)なので、良かったですね。「波動」で相手がどのくらい美形かは、すぐに分かります。
 逆に言うと、こうした事が分からない状況では、こうした世界に安易に近づくのは危険だという事なのです。コーリー・グッド氏は、CIAはいつもフェイスブックやインスタグラムなどから美女を探していると言っていました。誘拐目的というよりも、遺伝子を手に入れてクローンをつくるためなのだとか。
 この世界でも、「法」を超えたところで犯罪が跋扈しているのであれば、肉体(狭義)の表層あるいは中層の「身体」で自由に活動できるものが、何をしようとするのかを想像してください。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こういう夢の中でとか、目にみえないところでの犯罪からどうやって自分を守れるか、考えた時にやはり、ガヤトリー・マントラ - - シャンティ・フーラ (shanti-phula.net)を唱えて神様の守護をお願いするよりほかないだろうなと思います。

 

まだまだ霊的世界に未熟なわたしたちにできることは、ガヤトリーマントラで本当の神様に祈るしかないのです。

 

 

それにしてもお稲荷さんとして日本人が信仰するものは実はダーキニーで、レプと人の間の子なんですね。

 

 

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ボルソナロ大統領 “ブラジル国民への摂取義務付けには反対だと強調…抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」の利用を引き続き推奨”〜 さまざまな国でワクチンパスポートに反対するデモが起きている - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 下から順にご覧ください。ロイターは、9月21日にニューヨークで開催された国連総会で、ブラジルのボルソナロ大統領が「ワクチンを打たずに会議場へ入り、公然と倫理規定を破ったことになる」と報道しました。まるで、犯罪者扱いです。
 ボルソナロ大統領は、“ブラジル国民への摂取義務付けには反対だと強調…抗マラリア薬「ヒドロキシクロロキン」の利用を引き続き推奨”したとのことで、「なぜ多くの国とメディアが、早期治療に反対したのか理解できない。歴史と科学が、すべての人に責任を取らせるだろう」と演説しています。
 ものすごくまともな大統領なのですが、メディアの手にかかると頭のおかしな悪人のイメージに印象操作されてしまいます。
 そのボルソナロ大統領は、新型コロナウイルスのワクチンを接種していないことを理由にサッカー観戦を拒否されたというのですが、冒頭の動画でボルソナロ大統領は、「なぜワクチン・カード、ワクチンパスポートがいるのか? …自分はワクチンを接種した人なんかよりも沢山の抗体を持っているんだ」と言っています。
 ワクチンよりも自然免疫の方が優れているのは、昨日の編集長の記事で、ファイザー社で働く生化学者ニック・カールが「コロナに感染して自然免疫を獲得した人は、ワクチン接種者よりも強い免疫を持っている」と言っていたことからも明らかです。
 常識の通じない社会になってしまったのですが、「なぜワクチン・カード、ワクチンパスポートがいるのか?」と大統領が発言しなければならない状況というのは、恐ろしいものがあります。大統領よりも強い力を持った者が、国を支配している証拠だからです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。さまざまな国でワクチンパスポートに反対するデモが起きていますが、メディアでは何も報じられません。日本でのワクチンパスポートは問題なく進むでしょう。福島産の食品を「食べて応援」というメチャクチャなキャンペーンを、問題なく受け入れた国民なのですから。

(竹下雅敏)

 

2021/10/12 9:00 PM

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほんとに常識が通じない世の中になってしまいましたチーン

 

様々な情報が流れているので、それによって入ってくる情報を取捨選択して自分で考え選んでいかなくてはならなくなりました。

(もうひとつ波動もみることも大事になってきました。)

 

 

動画「なぜ多くの人がこの物語を信じているのか?」の大事なところ ~「集団形成」に必要な4つの条件とプロセス - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)2021/10/11 9:00 PM

 

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 「なぜ多くの人がこの物語を信じているのか?」と題する動画の大事なところを、Alzhackerさんが翻訳してくれています。
 ゲント大学のMattias Desmet教授は、パンデミックで「集団形成(mass formation)」が起こっていると言っています。「集団形成」には4つの条件が必要で、最も重要な条件は「社会的なつながりの欠如」、次に「意味づけの欠如」、「自由浮遊型の不安(自分ではコントロールできない種類の不安)」、特定の対象や原因に向けることができない「不満や攻撃性の欠如」という条件が満たされた社会では、“不安の対象を示す物語がマスメディアを通じて配信され、同時にこの不安の対象に対処するための戦略が提供されると、人々はその戦略に従うこと、参加することに大きな意欲を持つ”と言っています。
 また、“この4つの条件が揃うとそのシナリオ自体が絶対に不条理なものであっても…これが、ある種の精神的なつながりの酩酊状態をもたらし…物語を信じ続ける”とあり、さらに、“注意の範囲が非常に狭くなる…認知的にも感情的にも、現実の非常に小さな部分しか認識できない”と言うのです。
 しかし、上手いことを言うもんですね。現状にピッタリと合っている感じがします。集団形成のプロセスでは、“常に3つのグループがあり…全体主義国家でも、本当の全体主義者は人口の30%しかいません。約40%の第2のグループがあり、彼らは通常、群衆に対して逆らわない…さらに約30%のグループがあり…声を上げようとしたり、何かをしようとする人たちで…このグループが本当に1つのグループになれば…危機は去り集団形成は止まります。これが課題です”という事なのですが、この声を上げようとする「第3のグループ」が問題です。
 私の考えでは、この「第3のグループ」も深い催眠状態にかかっている「第1のグループ」と同様に、別の催眠術にかかっている気がするのです。それが「Qアノン」であり、チャネリング信奉者の「銀河連合」だと感じるのです。彼らは常に、ともに行動する仲間を必要としており、危機が強くなるほど結束しようとするように見えます。
 
私は、大切なのは「正しい認識」であり、トランプ大統領を待ち望むことでも、アセンションを待ち望むことでもないと思っています。ドナルド・トランプが闇に落ちたのなら、その事を正しく認識すること。銀河連合のおとぎ話に矛盾があれば、宇宙人も私たちと大して変わらぬ存在で、より高位の支配者に騙され続けているということ。こうした事を認識することで、他者に助けを求めるのではなく、自分の足で立つことの大切さを自覚し、「個の確立」に至るのだと思うのです。これが本当のアセンションです。「悟り」といってもいいですね。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一見、真実に目覚めたようにみえて、実はまだ催眠状態にある。納得です。

 

「彼らは常に、ともに行動する仲間を必要としており、危機が強くなるほど結束しようとするように見えます。」

 

常に他者を求めている。自分一人だと不安、恐怖、信念の揺らぎを感じてしまう。

 

様々な事実を知り、今まで自分たちは騙されていたんだ!奴隷からの脱却だ!

 

と、気づいたものの、そこから怒りや過去の未消化の感情に支配されたままだったり、やたら夢みがちな状態で目覚めた自分たちは救われる!と現実をみてなかったり、、、。

 

そして結局のところ、救世主を待ち望む心理にたどり着いてしまう。

 

昔はそれが、イエスキリストだったり、ミロクだったり、なにかしらカリスマ性のあるものに求めていたのが、

 

現代だと、歌手や俳優に過剰に理想を求め、救世主に仕立てあげてしまう(マイケルジャクソンだったり、フレディマーキュリーだったり、尾崎さんだったり?)

 

いつまでも外側に答えを探していてはいつまでたっても幻想から抜け出せないでしょうね。

本文はこちらから↓

トルコのファヒ・エルバルカン党首「これは予防接種ではなく、遺伝子を変更する実験である。…私たちはすべての文書と証拠を持っています」 ~ワクチン接種後の親から生まれた黒い目の赤ちゃん、尻尾の生えた赤ちゃん、4本の足と3本の腕を持つ赤ちゃん - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 閲覧注意です。トルコのテレビ番組で福祉党のファヒ・エルバルカン党首は3人の医師と共にカメラの前に現れ、ワクチンを接種した親から尻尾の生えた赤ちゃん、動物の毛の生えた赤ちゃん、4本の足と3本の腕を持つ赤ちゃんの写真を公開し、「これは予防接種ではなく、遺伝子を変更する実験である。…私たちはすべての文書と証拠を持っています」と発言しました。ツイートは、その「4本の足と3本の腕を持つ赤ちゃん」の動画です。
 “続きはこちらから”の動画では、黒い目の赤ちゃんが最初に出てきます。ウィキペディアによれば、「黒い目の子供(Black-eyed children)」とは、“アメリカ合衆国の都市伝説で、子供の姿をした超常的な生物が出現するという内容。黒い目の子供の話は1980年代から存在する”という事なのですが、これまでは都市伝説であったものが、ワクチン後は事実になったという事です。
 他の赤ちゃんも、“生後6日目で首が座り上を向いている、生後2週間で首が座りテーブルにもたれている、生後3か月で自分の足で立ち始める”といった具合で尋常ではありません。
 発達が早ければ良いという事にはなりません。例えば、動物は生まれてすぐに立ち上がり歩き出します。ですから、これは見方によっては退化の可能性があるのです。こうした子供たちは今後増えてくるでしょうから、その成長をよく観察する必要が出てくるでしょう。
 ワクチン接種をした親から生まれた子供たちは、これまでの人類とは異なる可能性が出てきたと言えそうです。長い目で見れば、こうした赤ちゃんの中から異次元の才能を持った新しい人類が生まれてくるのかも知れません。
 コーリー・グッド氏によれば、“「超連盟」は22種類の遺伝子実験を行なっている。その中には複数の異星人の遺伝子を人間のDNAに植え込む実験もあり、それは25万年前から続けられている”という事でした。
 6次元の生命体であるブルーエイビアンが介入し、「22の遺伝子実験はもはやスーパー連邦主導ではなくなります。私たち地球人が、自身の遺伝子と精神的成長の管理権を持つことになります」という事だったのですが、地球人が自身の遺伝子と精神的成長の管理権を持つことになって、最初に行われたのが、ワクチン接種による大規模実験だったという事なのでしょうか。
 いずれにせよ、地球に介入している宇宙人も、遺伝子実験を行っている地球人も、私たちを実験動物としか見ていないことは確かなようです。

(竹下雅敏)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遺伝子ワクチンの目的。人類は実験動物という事実。

これから長い時間を経て今までにない人類が出てくるということ、遺伝子を操作するという行為がはたしてどれだけの罪を負うことになるのか・・・・。

専門誌に掲載されたイベルメクチンの論文査読者と著者に内容の変更を迫り、強制的に掲載を撤回 〜「エビデンスに基づく医療はハイジャックされている」

 

読者の方からの情報です。

 今年6月に「The Journal of Antibiotics」という抗生物質など抗菌薬研究の専門雑誌にイベルメクチンの作用機序を説いたレビュー論文が掲載されました。ところがなぜか後になって、編集長の一方的な意向で強制的に掲載を撤回されたそうです。論文は「イベルメクチンの作用機序について、俯瞰的に多数の論文の引用をまとめており、類なく長大で優れたレビュー論文」とあり臨床での効果を述べた内容ではありませんでした。しかし編集部の撤回理由は「臨床効果に疑念がある」というもので噛み合っていませんし、そもそもそのような判断を編集部が行うことが不自然です。花木先生は「外圧が理由ならば科学の根本が揺らぎます。」とコメントされています。驚いたことに論文の著者に対して編集部は「反イベルメクチンの不正論文を引用して効果が無いという結論への変更を迫った」という証言があり無茶苦茶です。無論、著者たちは拒否したために掲載が撤回となったようです。ツイートの中には「イベルメクチン論文にはこうした問題続出」とあり、事実を捻じ曲げるような論文ばかりが世に出ているということでしょう。この雑誌は日本抗生物質研究会が発行しており、大村智教授も編集委員だそうですが、卑劣にも大村先生には何も知らせず強行したようです。Alzhacerさんのツイートには「エビデンスに基づく医療はハイジャックされている」とありました。

(まのじ)

 

 

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専門誌に掲載されたイベルメクチンの論文査読者と著者に内容の変更を迫り、強制的に掲載を撤回 〜「エビデンスに基づく医療はハイジャックされている」 - シャンティ・フーラの時事ブログ (shanti-phula.net)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とことんイベルメクチンを使わせたくないようですムキーッ