人それぞれ、、
本当〜に大変な事がある。
人に言ったら、それっぽっちの事、、?
、、みたいな事でも、
ご本人にしたら、「ものすご〜〜く、しんどい!
的な事がある。
人の秤りは、それぞれなんで、、、
まあ、人から見て大した事ない事に関しては、、、
ご本人が気づくしかない。
、、、かもしれない。
だけれども、、、
誰が見ても本当に大変だな〜〜!
と思うような出来事。
そんな事に対して、、、
カルマだとか、なんだとか、、、
自業自得で起きているんだから、
それを体験して、その人が自分でそこから学んで、
自分の創りだしたカルマを解消しないと。
、、的な。
他の人に対して、
そんな冷たい反応を自分はしてはいないだろうか、、、?
そもそも、カルマ!
って、、。
何十年も信じてきた事。
前世で自分が積み上げてきた生き方が、
今回の自分の生を大きく左右してる!
、、、という。
リーインカーネイション!
今はないな!、、と思っています。
その事を思い直した結果、
じゃあ、苦難の意味はなんなんだ??
苦難に預かるということ。
イコール、
主が自分を覚えていてくださっているということ。
、、、なのかもしれません。
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このように、私たちは信仰によって義とされたのだから、
私たちの主イエス、キリストのおかげで
今の恵みと信仰によって導き入れられ、
神の栄光の預かる希望を誇りにしています。
そればかりでなく、
苦難をも誇りとします。
私たちは知っているのです。
苦難は忍耐を、
忍耐は練達を、
練達は希望を生むということを、
希望は私たちを欺くことはありません。
ローマ信徒への手紙5・1〜5
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鍛えられてんだな。