こちらのアッパークラスのスーパーでバイヤーさんとのお話がありました。
前回は、
スーパーの陳列棚に珈琲豆を置いたら、売れ残りが劣化するのでどうも・・・
と、クリスマス・コンサートへの出店で目が回る忙しさだったのもあって、弱小珈琲屋にあるまじき鷹揚さでお茶を濁して後で後悔したのですが、ありがたい事にイロイロ工夫してくださってまたお話をいただきました。
では、バレンタインの週末に店頭で試飲の珈琲を出しながら、量り売り、挽き売りの感じでスポット販売ならどうだろうか?
という願ってもないお話です。
次は新聞折り込みチラシの写真撮影との事。
むむむ・・・、面白くなってきました。
