みなさん久しぶりです
全然更新しなかったね
てな訳でたまには更新してみる
今回は12月10日の大宮巡りリポート
仕事を午前中で終わらせ(正確にはテキトーな理由をかこつけてバックレ)うちへ帰り大宮へ
だってやる仕事がなかったんだもん
一茂に連絡してお互いに大宮で逢う事に
因みに出身地
俺・さいたま市
一茂・川口市
埼玉県同士だけどソコはさいたま市の俺
俺の方が大宮駅に到着するのが先だった
しかしだな大宮駅に行く電車の中で俺の前に座ってたおにゃの子がミニスカで足を開いてるもんだからイイ眺めったらありゃしないわ
おぱんてぃ〜丸見え
キャ〜〜〜〜〜〜
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
たまんねぇぇ〜〜〜〜
イイ時間に電車に乗ったわ
当然ながら俺はおぱんてぃ〜丸見えとかって注意などせんわ
ずっと凝視してた
そして大宮駅へ到着
一茂が到着するまで時間をつぶす事に
暫くして一茂が到着
俺が待ち合わせ場所に選んだのは大宮駅中央改札南側のまめの木前
大宮駅を利用する人しかわからないだろうけどね
一茂が居たのは俺と反対側
大宮駅中央改札北側
しかも人混みに紛れてやんの
いざ一茂と合流して大宮巡りの開始
まずは腹ごしらえで俺がよく行く店へ
俺
「これから行く店は俺は冬でも鼻水垂らして食ってる店だよ」
一茂
「どんだけ辛いの?」
本当は辛いんじゃなくてだなとてつもなく熱っついんだよ
ソコは大宮駅東口の立食いうどんの店
狭い通路に5人くらいで満員になりそうな佇まいの店
俺にとっちゃ隠れ家的な店
その後は大宮の街を移動
一茂は大宮は10年ぶりくらいで大宮の街がずいぶん変わってると言ってた
俺はいつも行くからあまりわからんけどな
その後は本来行く予定だった場所へ
大宮北銀座へ
ソコは
おにゃの子が一緒にお風呂に入ってくれる店が20軒くらい乱立してる場所
俺の活動場所でもある
本当は入店するハズだったのに前日にカネを使い過ぎたとホザく一茂
事がこの期に及んでまさかの敵前逃亡 (爆)
てかオノレは俺と行く予定しておきながら何故にカネを使い過ぎるんだよ
このバカちん
仕方ないので大宮の飲み屋街へ
大宮の街を案内する俺をよくあちこち知ってるねと一茂
俺にとっちゃ大宮は庭先だってんだよ
小学生の頃から大宮はずっと行ってたよ
一軒目に入った店は海鮮料理の店
一茂と生ビールで乾杯
そして広島の旅行でも注文しなかった焼き牡蠣を注文
広島で食べずに大宮で食べる俺
続いては寒ブリとマグロの刺身盛りを注文
マジで美味い
お通しで魚のあら汁が出されたけどイイ出汁が出て本当に美味かった
身体もあったまる
この店で生ビールをお互い3杯飲み退店
次は同じ場所にある串カツ屋へ入店
テキトーに片っ端から串焼きを注文
したら何がどれかさっぱりわからなくなる始末
串に刺さってるし揚げてあるからね
このあたりで一茂が大宮って楽しいねと俺に言って来た! ソリャそうだろよ俺は大宮は何回行っても飽きないもん
この店は1時間くらい過ごして退店
この後は大宮駅へ入り大宮駅東西通路を通り大宮駅西口へ
今度は大宮駅西口の居酒屋へ
俺は一応だな大宮は駅の中も駅の周辺も全て把握してるから何処に何があるかは手に取るようにわかる
けど大宮駅の新幹線乗り場だけ入場した事がない
とは言え場所は知ってるよ
西口の店に入り此処では焼き鳥料理を注文
いやぁ本当に美味いね
東口の店はよく行くんだけど西口の店はあまり行った事がないからね
此処を退店した後で一茂がまた東口へ出ようとは言い出した
また大宮北銀座へ行く俺たち
入店もしないクセして100万ドルの夜景を眺める事に (爆)
あ〜〜〜〜っオノレのせいで俺は〜〜〜〜
その後は大宮南銀座の無料案内所にも行ったが何処にも寄らずに退室
その後は一茂と大宮ラクーン
元々の大宮ロフト
ゲーセンへより一茂とレースゲーム
一茂が使ったクルマはずっとスバルのインプ (インプレッサ)
俺もかつてはスバル大好きだった
特にレガシィ (BG5・BH9)が好きだった
他にもサンバーやヴィヴィオが好きだった
そして俺が使ったクルマは
日産のスカG
KPGC10 ハコスカ
R32
ノーマル
DR30 鉄仮面
セドリック
Y33
フェアレディZ
240Z
トヨタ
JZA80 スープラRZ
ST205 セリカ
スゲ〜〜クルマばっかり使ったな
基本的に俺は現実でも仮想でもクルマは国産は日産・トヨタ以外は目もくれないからよ
使ったクルマも好みが出ますな
そして夜も更け大宮駅で一茂とわかれうちに帰る事に
けど大宮で遊ぶのはいいもんだな
俺なら大宮だとそんなに帰りの時間を気にしなくて平気だもん
けどそんな事を言って最終を逃した事があったけど
そん時ゃ流石に途方にくれたけど
一茂どうもありがとうございました
みなさんも長文を最後までお付き合い頂きありがとうございました