沖田艦長は言う。
未確認飛行物体とは、何事か?
10秒以内に確認せよ。
突発的なことに対し、すぐに対応できる仕組みを作ることが大切だ。
地震、津波。私には関係ない。
数字に対する分析結果を迅速に伝える。
それが、仕事だ。うちの会社では、反対勢力も多いと思うが、
外国語も話せない世界Noだもんな、
祭りの青年団の「俺らが一番」と一緒だもんな。
悲しくなっちゃうよ、
分析、解析の析は、木を斧で切る。
私も斧を振るって木を切りたい。
裸のオーナーさんに言う勇気はない。
何のためにするかだね。
営業はいいよね。お客さんのためにがあるもんね。
工場も同じだよね。
うちらは、従業員のために、、と思える従業員がいたらいいけどね。
仕事なんて、みんな読み書きそろばん(電卓)なんてできるから、
モチベーションだけだよね。
でも、全員モチベーションが高いと、みんな、幹部層になっちゃうよね、
採用時から役割分担が大事だよね、
単純作業は、できるだけ外注を使うのがいいね、
単純作業を好む人もいるけどね。
分析の析の字を使って、うまいことたとえれないかな?
敵は、木だ、やっつけたい事象は木だ。
君はチェーンソーか?チェーンソーなら機械にやらせようよ。
外注に頼もうよ。
21世紀初頭なら、機械化できるのはチェーンソーだけか。
あとは、人がしないといけないか。
木を切る。
木の資質を視るのも人だし、危なくないように倒すのも人だし、
木の使用方法を考えるのも人だし、
なんちゃって機械化に人は考えなくても大丈夫だと思っている
傾向にあるね。
実は、機械化できることは少ないかもね、
ということは、人がすることにレベルや順位をつけなくてはならないかな?
レベル1が機械化、外注化
レベル2が、人が必要な作業、
この作業は誰でもできるのか?誰でもできるなら、機械化ができるのだから
できない内容だ。
と、いうことは、レベル1のつぎはレベル3くらいまで飛ぶのか?
逆に、人レベルの内訳がとても幅がせまいのか?
外注、社内で取り込みのほぼ2パターン。
それを取り仕切る管理職。
外注1社に、社内担当2人、社内担当二人のうち一人が、リーダーになれば
解決のような気がする。
こういう体制だよ。
外注レベルを考え、社内レベルを考える。
これでスムーズに進むのだ。1;2、外注、社内の法則。
つけ加えるなら、1:2:0、外注、社内、管理職の法則。
これ、いいかもね、
他部署の上司へ引き抜きたい旨思いを伝える。
他部署の上司は喜んでいた。
そのだけ思っていただけることがわかってうれしい、と。
部下への思いは、そういう思いでいなければならないと
自分の将来へ向けて書いておく
度胸が大事。
庭師より。
どつかれる覚悟で…
期待してんたんだけどな…
何が言いたいの…
何を伝えたいの…
失敗を恐れず、たとえどつかれてもしっかり伝えないと…
偶然にも京都だった。
ご縁。
努力すれば、機会が訪れる、
これがご縁。
発表会。
発表能力の劣る人の発表。
最後まで頑張っていた。
発表をさせる勇気。器の大きさ。
質問も、知識が劣る人が解答。
その人も頑張っていた、
発表者を誰にするか?
1人は4分超えてしまう。
実際に試して選定するところが私にはできなかったこと。
簡単に怒らない。器を大きく持つことは良いことだと思った。