2018年12月8日渋谷REX。
改めて会場に来てくれたみなさん、ありがとう。
そして輝喜、誕生日おめでとう。

みくです。

会場に入りしたときに、REXには飾りつけられないほどの緑色のスタンド花やバルーンが並べられていて、「今日のライブは良いものになるな」と確信していました。

これだけの愛が溢れているんだもん。
素敵なものになるに決まっている。

今回は全てが輝喜プロデュースによるセットリストに演出でした。

そこに力を添えさせてもらった形でしたが、輝喜が伝えたいメッセージを自分なりに汲み取り、みんなに届けました。

とても儚く、温かいストーリー。

どの曲にも意味があって、それが一つの歯車でもあって、それが噛み合って動き出し、昨日というライブが出来上がった。
その一つの歯車にはカフェっ仔も、スタッフもメンバーも入っている。

とても素晴らしい時間をみんなと過ごさせてもらいました。
どうもありがとう。

きっと、輝喜を祝うことを出来るのも最後だろう。
ただ人生何があるかわからない。
またみんなで祝うことがあるかもしれない。
その時は、もちろん2018年12月8日を越えたいね。

またみんなで祝えるといいね。

アンカフェは残り1ヵ月切ったけど更に高みを目指して進んでいこう。
まだまだ出来る。

そして、最高のフィナーレを迎えよう。

2019年の輝喜の飛躍を影ながら祈っています。
輝喜なら出来るよ。
頑張っているから。

そして改めてカフェっ仔。
出会ってくれてありがとう。

まだドラマは終わらないよ。
夢を見させてね。

じゃあまたね!