今日はママの年一の検診の日。
 
自転車で駅周辺の病院まで行ってきました。
 
予約制なので朝一番に予約して
受付を済ませたと思ったらすぐ検査と受診をしていただき
お会計もすぐ済ませて帰ってきました。
 
コロナの影響か
去年までは混んでいた院内の待合室も
すかすかでした。
 
 
来るときは曇りでしたが
帰りは雨で
 
ママはどこにも立ち寄らずに
ひたすら自転車をこいで直帰しました。
 
 
なんだか今日はアンディのことが気になって。
 
昨夜のアンディの様子を見ていたら
覚悟という文字が浮かんできたのです。
 
 
ママはママらしく自分のやるべきことをして
アンディにママの生きる姿を見せていこう
と決めていたので
 
モチベーション維持も
うまくいってるほうだと思っているのですが
 
久々に仕事以外で外に出て
気持ちのスイッチが緩んだら
 
愛おしさでいっぱいになり
 
全くそのつもりはなかったんですが
 
勝手に熱いものがこみ上げて
自転車をこぎながら
ママの目にも雨が降ってきました。
 
 
アンディとママの魂が共鳴しているかのようで
今日はまったく制御が効かなくて
自分でもびっくりしました。
 
 
そしてお部屋に戻ろうとしたとき
共同玄関で着払いの荷物(病院からの漢方薬)
が届いたよ~と
良く知る配達のパートの方に出会って
 
お給料前でお金がなかったので
某宅配会社のナンバーズカードでお願いすることに。
 
(ドライバーさんじゃないとカード決済が無理だということで
そのパートの方に残金僅かのカードを渡しお願いしました)
 
 
我が家のことをよくご存じの方なので
アンディの様子が気になるのでと言い、
あとは宅配ボックスに入れてもらいました。
 
 
その後すぐお部屋に入ると
 
 
アンディがリビングにいない目
 
寝室のベッドにもいない目
 
 
耳を澄ますと
ドタバタとどこかで物音が。
 
で、すぐにいる場所がピンときました。
 
 
すっかり痩せてしまったせいで
ベッドとクローゼットの間のわずかな隙間から
落ちてしまっていました。
 
 
ママもちょっと気にはなっていた場所でした。
 
(気になった時点ですぐ対処すべきでした)
 
 
 
マットレスから滑って転げ落ちてもいいように
昇降側は段差を少なくして階段をたくさん作っていました
 
 
 
その反対のクローゼット側も
やはり今のアンディには這い上がる力がないので
 
ベッドを壁にしっかりつけて
 
隙間には衣装ケースなどを置いて埋めて
さらにぶつかっても痛くないパネルでふさぎました
 
 
 
 
もう大丈夫
 
ベッドにはいつトイレの失敗をしてもいいように
ぼろタオルを沢山敷いてあります。
 
お見苦しくてすみません^^;
 
 
 
今日は幾分気分もいいようで
 
お昼に
 
昨夜パパがもらってきたりんごと
みかんをヨーグルトに和えて食べさせました
 

 

 

 

 

 
夕飯前に傷の消毒をしたときのアンディ
 
 
 
立たされているとき
お腹下の包帯がいい感じに腸を刺激するようで
 
 
この状態で大きいほうをよくしてくれます。
 
 
今日は朝はしてくれましたが
夕方はまだしなかったので
 
夜中にお布団の上でしちゃうかな~^^;
 
 
傷のほうは腐敗していたところが
昨日までよりも落ちて
再び赤い部分がすこし見えてきました。
 
 
昨夜のうちに
 
アニマルホメオパスさんに
今のアンディの傷と、アンディの状態を報告したら
夜中にメールが届いており
急遽レメディの適用書を作っていただきました。
 
 
アニマルホメオパスさんの見解は
 
筋肉がおちるとげっそりしては見えるが
食欲もいつも通り
 
寝てばかりというのも
 
自分の治る力にフォーカスして
やるべきことをしているだけ
 
 
そのように受け止めてくださったので
私も確かにそうだなと感じました
 
 
 
早朝にメールに気づいて
すぐ適用書のレメディを注文。
 
 
摘要欄に至急!とお願いしたら
明日到着する予定で発送をかけてもらえました。
 
 
アニマルホメオパスさんからのメールには
適用レメディはママも一緒に飲んでねと書いてありましたので
一緒に飲んで心穏やかに過ごしたいと思います。
 
 
ホメオパスさんからは
アンディに最善のことが起こりますように
とのメッセージも添えてありました。
 
 
本当に感謝しかありません。
 
 
あとは自然に任せて
今ここ に集中し、過ごしたいと思います。
 
 
アンディのために阿吽の呼吸で
回りが動いてくださった1日でした。
 
 
感謝でいっぱいです。
ありがとうございました。
 
 
明日からまた頑張りたいと思います。