お仕事お休み月曜日
けれどママは元旦のお仕事の打ち合わせで
職場にちょっとだけ顔を出しました。
今年一番お世話になった職場の皆さんと
コーヒーやシュトレン囲んでお話し合い。
(といっても立ったままでした^^;)
朝は雨が降っていたみたいで濡れていましたが
昼までに道路も乾きお散歩を楽しんだわんこ達です。
今年の12月は暖かい日が多いのかな
そんなことを言いながら
神々しい光を浴びたアンディを撮っていたら
なんだか拗ねてます?
べっつに!
つい末っ子のご機嫌を
損ねないように
チラ見しちゃうママなのでした☆
集まる光以上にまぶしい我が子たちです
最近のわんこご飯
肝炎と言われて以来
高たんぱく低脂肪のご飯が続くアンディ
かかりつけの先生は白米のご飯を
あげるようにと言われていたのですが
それはパワーを上げるため。
しかし
アンディの腕の腫瘍も考えて
せめてもの玄米ご飯にしています。
※玄米なども熱を通したものは
将来腫瘍の温床になるためという考えから
なるべく与えないほうが良く
無農薬玄米を熱を加えず粉砕したパウダーがいい
といった
専門家さんのご意見もあり
無農薬玄米パウダーにしようかなとも思いましたが
もし無農薬じゃなかったら・・・とも考えたり^^;
熱を通しても玄米ご飯はエネルギーになるので
ママはちょっとは与えたいなとも思う。
今はちょっとどころか
毎日のようにレシピには入ってるけれど
白米ご飯より血糖値を上げにくいので
玄米ご飯にしています。
玄米じゃなかったらお芋類などになるけれど
かかりつけ医はシュウ酸カルシウムなどを気にして
あまりお勧めしていませんでした。
でも私が今利用している肝臓用のフードには
サツマイモなど入っています^^;
(与え方次第だと思いますが、
与えすぎちゃうと結石の心配もあるからという理由で
かかりつけの先生は嫌がってたんです。
実際患者さんのワンちゃんたちの中に
そういう子がいたらしいです。)
肝臓によいので
たまに私は紫芋など少しだけ入れちゃいます^^
肝臓には低脂質がいいけれど
腫瘍には高脂質がいいとフード購入先のHPで書いてありました。
脂質はがんなどの腫瘍が利用できないエネルギー源だから
だそうです。
お肉類も本当は沢山食べさせたいけれど
腫瘍のある子には四つ足の動物のお肉はNGと
漢方の先生に何度も言われていました。
でもでも~
確認してみれば
肝臓用のフードにも腫瘍用のフードにも
鹿肉や 牛馬等の動物性脂質が含まれている様子。
なんだかな~^^;
手づくり食で抜いていても療法食に入ってるんだなぁと
思いました。
それはでも
フードを買う時点でそれは確認していました。
一つの病気に対しての
制限すべき食材もいろんな意見があるし
良いと言われるものも沢山ある。
なので私は
かかりつけ医の指導の下、
相談して選んだフードと手づくり食を取り入れて
手づくり食では出来るだけ制限すべきものは制限して
ご飯をローテーションすることにしました。
日曜日の今年最後の検診で
数値がどうなるかを気にしてばかりいても
疲れちゃうので
低カロリー 低脂質 高たんぱく
を意識し わんこたちのご飯作りを楽しみながら
また頑張ろうと思います。




