(まとまりの無いわけ分からん記事になっちゃったわ・・・ --;)
フォトンベルトの事を知ってそれらの本をいくつか読んだのが数年前。
なんとなく「2012年から世の中変わるんだ」くらいに理解してほぼ忘れていたんだけど、
本田健さんの『未来は、えらべる!』を読んでいたら
同じく「2012年から・・・」と言うような事が書かれていて、ふとフォトンベルトの事を思い出した。
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そうしたら、たまたまAmazonの「あなたへのおすすめメール」みたいなので、
中丸薫さんの↓この本が紹介されてきました。
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まもなく世界は5次元へ移行します―イベント・ホライゾン2012 新品価格 |
神田昌典さんのビジネスCDで中丸薫さんとの対談の
「闇権力」のお話しは聞いた事があったのだけど、
中丸薫さんの本は買ったことないのになぜレコメンド?
神田昌典さんつながり??
シンクロニシティ?
まあ、自分が読むべき本、人生を変えるような本って大体、
こんな風に突然向こうからやってくる事を何度も体験しているので、
「読んどけっちゅーことかな?」
と思って図書館で借りてみました。
うーん、おもしろい。
「はぁ???」みたいな理解できないチンプンカンプンなお話しも多いんだけど、
根本的なところでは納得出来ることも多いし、
「国家と言うシステム」
「独立個人」
みたいなお話しはすっごい衝撃的でした。
中丸さんの対談CDでも、
確か「インフルエンザは人工的に作られていて・・・」みたいな
「ええーーーーーーー?!」と言う衝撃なお話しがいくつかあった気が。
「アセンション」
「イベント・ホライズン」
に関しては、何だか分かったような分からないような・・・
とりあえず、
今自分が出来ることをする
心の浄化をする
自分のためだけでなく誰か人のために何かする
執着を捨てる
恐れを手放す
自分の内側の本心良心に基づいて行動する
私→我 の意識
心を穏やかにする
ネガティブな情報を入れない
などをして2012年に何か起きても慌てないように心を準備しておくかなぁ。
こういう、「我を捨てる」みたいなのを読んでいつも思う事は、
本当~に自己中心的で自分のことばっかりな私が
少しでも「自分よりも誰か他の人のことを最優先」「誰かのために生きる」
みたいな体験をできるように、
子供を授かるよう、予め自分でプログラムして生まれてきたのかなということ。
ホント、成長させてくれてありがとう、我が息子よ!

