現役ドラフト!大型外野手、ソフトバンク水谷選手を指名。

ファイターズ長谷川投手との「交換トレード」の感じ!!

万波選手との「シナジー効果」に期待。即戦力の外人長距離打者が入れば、来季の編成が90%完成かな!?凱雄人選手の退団が多かった今期の様子。外人スカウトの「腕試し」が問われる。

昨今、全滅に近い外人選手。在米外人スカウトの、力量が!??

来季の期待をするのは「もう!チョイ」です。

 

日本ハム上沢直之に複数球団が興味と米球界関係者 

スピン率の高い速球と抜群の制球力は高く評価 (msn.com)

 

(40) 【速報】現役ドラフトでソフトバンク水谷瞬選手を獲得‼︎『今後万波と競い合う選手になる‼︎』日本ハムから移籍する長谷川選手についても語る‼︎ - YouTube

 

【現役ドラフト】日本ハムはソフトバンク・水谷瞬を獲得 

長谷川威展がソフトバンクへ (msn.com)

 

現役ドラフト 日本ハム、ソフトバンク・水谷瞬を獲得

(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

 

鷹・水谷瞬が現役ドラフトで日本ハムへ 突然の知らせも

「頭の片隅になくはなかった」 (msn.com)

 

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新庄監督が就任直後に熱烈オファーした未完の大器とは 日本ハムOB、山川がソフトバンク入りなら「プロ野球活性化のために」

デイリースポーツ

 日本ハム・新庄監督

 日本ハムOBの岩本勉氏が7日、自身のYouTubeチャンネルを更新。来季へ向けた日本ハムの補強ポイントを解説した。  岩本氏が「規格外の野手」がほしいという現状で指名したのが、ソフトバンクのリチャード内野手。現状、野手でレギュラーが確約されているのは万波中正外野手だけだと推測し、若手の競争をあおるためにも「跳ねる材料になる」と力を込めた。

  今季はウエスタン・リーグで4年連続の本塁打王と2年連続で打点王との2冠を獲得したが、秋季キャンプはリハビリ組。1軍に定着したシーズンはまだない。

  未完の大器と呼ばれるリチャードを「新庄監督は就任してすぐにほしいと言ったそうだが、ソフトバンクがさすがに出さなかった」と岩本氏。今オフは、西武からFA宣言した山川穂高内野手がソフトバンクへ入団する可能性があるため「(日本ハムに移籍させて)出場機会を与えてほしい。プロ野球活性化のために」と私見を述べた。

  岩本氏は「小久保監督が自ら(リチャードを)なんとか(指導)する可能性はあるが、2軍監督時代から着手しているから、違う環境を与える可能性もある」と両にらみの予想。新庄監督とソフトバンクの小久保監督とは同学年だけに「交渉したらこの選手と(トレード)ということがあるかも。リチャードのような有能な選手に出場機会を与えましょう」とソフトバンクに呼びかけていた。

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Full-Count

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「球界No.1」快足…盗塁王狙える逸材25歳 「もはや忍者」異次元すぎる“瞬間移動”

日本ハム・五十幡亮汰【写真:荒川祐史】

日本ハム・五十幡亮汰【写真:荒川祐史】© Full-Count

日本ハムの五十幡は故障で70試合出場にとどまったがリーグ5位の17盗塁

日本ハムの五十幡亮汰外野手は今季、70試合の出場ながらリーグ5位の17盗塁をマークした。25歳のあまりの快足ぶりは「フルででていたら盗塁王も圏内だったと思うと惜しいよなぁ。来年に期待!」「脚の速さだけなら圧倒的に球界NO.1」「スライディング速すぎてもはや忍者」とファンを驚かせた。

五十幡は2020年ドラフト2位で中大から入団。故障続きでシーズンを通して力を発揮できず、今季も5月に左ハムストリングス肉離れ、9月に左脛骨骨挫傷で離脱した。それでも故障さえなければやはり韋駄天の働きは大きく、フル出場を待ちわびる声は多い。今季の盗塁数は、シーズン143試合では34盗塁ペースだった。

来季こそ定着が期待される五十幡を「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeが「THE FEATURE PLAYER」として紹介。ファンは「韋駄天で盗塁王も狙える存在」「惚れ惚れする脚だよな」「足の速さだけなら誰にも負けんはずなんよな」「五十幡が1番センターで1年間できて盗塁王獲ったらチームの順位も大きく変わる」といった声が上がった。(Full-Count編集部)

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スポニチアネックス

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【現役ドラフト】日本ハム・長谷川、ソフト・水谷が事実上の“トレード”

スポーツニッポン新聞社

ソフトバンク・水谷(左)と日本ハム・長谷川

ソフトバンク・水谷(左)と日本ハム・長谷川© 

(C) スポーツニッポン新聞社

 出場機会に恵まれない選手の移籍活性化を目指し、昨年から導入された現役ドラフトが8日に行われた。

 日本ハムの長谷川威展投手(24)がソフトバンクへ、ソフトバンクの水谷瞬外野手(22)が日本ハムへそれぞれ移籍が決定。事実上の“トレード”となった。

 左腕の長谷川は花咲徳栄時代、清水達也(現・中日)、西川愛也(現・西武)らと同期。金沢学院大では大学日本代表候補に選出され、2021年ドラフトで6巡目指名を受け日本ハムに入団した。今季は9試合に登板。イースタン・リーグでは最多勝となる8勝をマークしていた。

 水谷はナイジェリア人の父を持つ1メートル93、99キロの大型外野手。石見智翠館では高校通算21発も甲子園出場なし。18年ドラフト5位でソフトバンクに入団。昨年は2軍で13試合に出場し、打率・256、1本塁打、3打点。プロ入り後、1軍デビューはないが、今年は打撃で開眼。8月の月間打率・526。9月も打率・299と好調をキープした。マジック1で迎えた先月29日の中日戦(タマスタ筑後)では決勝の押し出し四球を選んで3年ぶりの2軍の優勝にも貢献した。

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日本ハム入団の台湾代表・孫易磊投手が自己最速の157キロを

マーク BFAアジア選手権の日本代表戦(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

スポニチアネックス

孫易磊

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結果出しても開かぬ門戸…合格率わずか3% 例年以上に厳しいトライアウトの現実

オリックス入りした井口和朋、新潟入りした高山俊、ロッテ入りした吉田凌(左から)【写真:荒川祐史】

オリックス入りした井口和朋、新潟入りした高山俊、ロッテ入りした吉田凌(左から)【写真:荒川祐史】© Full-Count

トライアウト組からNPBに復帰したのは吉田と井口のみ

2023年の「12球団合同トライアウト」が行われ、約3か月が経過した。独立リーグやファーム参入球団でプレーを続けることになった選手は多いものの、受験者でNPB復帰となったのは現時点で2人のみ。“合格率”は3%となっており、例年以上に狭き門となっている。

11月15日のトライアウトを受験した59人から、結局NPBが獲得したのは吉田凌投手(テスト経てロッテ育成)、井口和朋投手(オリックス育成)の2選手のみとなっている。その他の選手は「ハヤテ223」「オイシックス新潟アルビレックスBC」などのファーム参入球団や社会人、引退を決断した選手もいる。

阪神を戦力外となった高山はシート打撃で2安打、元オリックスの園部佳太内野手は3安打と結果を残したが、NPB復帰はならず、オイシックス新潟に加入する。

昨季は49人の受験者の中でNPB復帰は4人。三ツ俣大樹内野手(前中日)がヤクルト、西巻賢二内野手(前ロッテ)はDeNA、渡邊佑樹投手(前楽天)は育成でソフトバンク、上野響平内野手(前日本ハム)が育成でオリックス入りして、“合格率”は約8.2%だった。今季はさらに厳しい結果となっている。

(Full-Count編集部)