母の存在わたしにとってあまりにも大きい存在だったという事が今改めて身に染みる。。 話しができてもできなくても母であることは変わりはないのだけどでも、時折小さな私が心で叫んでる。 私をひとりにしないで‼ 人前ではなんとか普通にやり過ごす。 でもずーっとこの心のモヤモヤは消えないんだ… 時にそれが苦しくてもう生きてる意味がない‼そう思ってしまったり。。 その時がきたら私はほんとに乗り越えられるのだろうか…