ご無沙汰しています。
昨日は二十四節季のひとつ
『穀雨』でした。
春の雨が全ての穀物を潤すという意味で
農業を営む人は、この時期に種まきをすると
植物の成長に欠かせない雨に恵まれると
いわれています。 (「コトバンク」より)
この時期の雨は
半年後の実りのために大切なのです。
今月に入り
12期生3名が内定し、貴重なご縁をいただきました。
昨年12月「大交流会&決起集会」を開き
12期生は、11期生をはじめ20名を超える先輩たちの
体験やアドバイスを聞きました。
5ヶ月経ち、先輩たちの身を削るような
時に赤裸々な、時につらい話が
ようやく12期生にしみこみ、
内定となって実を結び始めました。
先輩たちの『穀雨』が
続々と実りにつながります。