Uncontrolled・・・先日発売されたばかりの安室奈美恵のニューアルバムである。私は何を隠そう、安室奈美恵のファンである。私は今日の日本のミュージックシーンにおいて、安室奈美恵こそが最高のアーティストであると自信を持って断言する。キャンディーズにはじまり、Juicy Fruits.、荻野目洋子、hitomi、ときどきPerfumeとまさにシーンのメインストリームを堂々と歩んできた私の音楽遍歴の結論が安室奈美恵なのである。横から「それ、一本脇にそれてんじゃない?」とか言われても私は全然気にしない。たしかにJuicy Fruitsには近田春夫が絡んでいるが、それがどうしたというのだ。概ねメインであることには間違いないだろう。

 さて、Uncontrolledである。私は迷いなくDVD付き初回限定仕様板を予約購入した。そしてDVDを拝見しました。やっぱ安室ちゃん無敵です。

もう一度言おう。私はAMDが好きだ。大好きである。いや、大好きだった。今でも好きには好きだが、intelもいいなと最近は思っている。というか、やっぱりintelの方がいいんではないか。実はsandy bridgeにやられたのだ。やられてしまったのである。なんかAMD完敗って感じだったのだ。で、そのあとあわてて、アレを買いましたよ。アレですよ、そうアレ。Lianoですよ。APUってやつですよ。これが結構売れまくってたんですよね。去年の暮れあたり。A8が欲しかったんだけど、どのショップでも軒並み売り切れ、再入荷予定なしと言う状態でしたね。販売された直後に買っとけばよかったんだけど、ちょっと様子見をしてたらすぐ品切れですよ。仕方なしにA6買いました。しかも2個。で、やっぱりこれがそこそこいいんですよ。だけど、MBとの相性なんですかね、ちょいちょいブルースクリーンになるんだなこれが。原因はわかりません。だけどいいCPUだと思います。ブルースクリーンのことは忘れてくれ。いいCPUなんだから。

 つぎはTrinityである。もうすぐ販売なのか。だけどやっぱり、Ivy bridgeを買うんだろうな、多分。

意味不明のタイトルですまん。とにかく久しぶりに帰ってきたのだ。

前回は睡魔に襲われて、中途で書き込みを放棄したのだが、迂闊にもそれから早2年の歳月が流れてしまった。続きを書こうにも、件のPCはすでになくなっているし、openSUSEも12.1がリリースされているしで、新規まき直しを図ろうというわけである。

恐ろしいことに、2年前は10.2をインストールしていたのだ。いや恐ろしくない。openSUSEの半年ごとにバージョンアップを図るというロードマップに準拠すれば、順調にリリースされているというだけのことだ。

このところ、Linuxはすっかりご無沙汰であった。もっぱらWindows7に世話になりっぱなしである。これが自分としては大変使い勝手がよい。近々、windows8がリリースされるようだが、楽しみである。とくにARM系CPUで動く、RTなるバージョンに注目している。これを搭載したasusのTransfomer600という製品がComputex Taipeiに登場していたが、・・・・欲しいっ!ひたすら、欲しいっ!

ちなみにARMでSUSEは動かんのか?動かす気はないのか?動かすべきだろう!

というわけで、これからopenSUSE12.1マシンを構築するのでよろしく!