母親の飯を喰らうのは死ぬまでに後何回あるのだろうか

妻の飯を喰らうのは死ぬまでに一度も無いだろうが

自分の飯が占める割合が一番高いとみた


それはすでにはじまっていてだれもきづかずだれもわからない



まぁ詰る所私の言いたい事をまとめると、暇を持余し過ぎる事は良くない





本屋へ行くのは中止


徒にスマホをいじるがやることもなく


ピグにてなぜか…



多くは語るまい



これから何処へ向かってゆくのか








明日も暇な予感しかしないが的中間違いなし