あまりにスラスラと言ったもん勝ちのような

びっくりする事がSNS上に書かれてあったので、わかる範囲で記録しておきます看板持ち



【タルドク裁判について(民事訴訟)】



【BTSのV&ジョングク、炎上系YouTuberとの調停が不成立…控訴審を再開へ】







虚偽の事実の流布について



 具体的な「事実」を装った嘘を広めること。虚偽の情報を広める行為は、刑法上の信用毀損罪や偽計業務妨害、民事上の不法行為(名誉毀損など)に該当し、法的責任を問われる可能性があります。




名誉毀損について


事実に基づかない虚偽の事実を公然と示して、他人の名誉を毀損した場合、韓国刑法第307条に適用されます。



刑罰について】

韓国の刑法において、名誉毀損罪は刑法第307条に定められており、事実の真偽によって刑罰が異なります。

第307条1項:公然と事実を摘示して、人の名誉を毀損した場合、2年以下の懲役または500万ウォン以下の罰金に処する。



 ・第307条2項:公然と虚偽の事実を摘示して、人の名誉を毀損した場合、5年以下の懲役10年以下の資格停止、または1000万ウォン以下の罰金に処する。


同じ名誉毀損ですが、1項と2項で違いがあるのがわかりますか?


その違いについては


摘示した事実が真実虚偽かで異なり

 ・真実の事実を摘示した場合:2年以下の懲役または禁固、または500万ウォン以下の罰金

 虚偽の事実を摘示した場合:5年以下の懲役または禁固、または1000万ウォン以下の罰金


事実に基づかない虚偽の事実を公然と示して他人の名誉棄損した場合、韓国刑法第307条第2項が適用されます。


これは、事実に基づかない行為であるため、真実の事実による名誉毀損よりもさらに悪違法性が高いとみなされます。




【一審判決について】


https://kstyle.com/article.ksn?articleNo=2256063



BTSのV&ジョングク、デマを流した炎上系YouTuberに勝訴…裁判所が約800万円の賠償命じる

















⚖️引き続きこちらの控訴審は25年11月14日に開かれる予定です



サーチ裁判報道より考えられること
Vやジョングクらが提起した民事訴訟(損害賠償請求)では、運営者に対し「懲役2年、執行猶予3年」合計で7600万ウォン(約800万円)の賠償金支払いが命じられています。

この判決内容は、単なる「事実の摘示」ではなく、罰則の重い「虚偽の事実の摘示」による名誉棄損行為が認められた結果が極めて高いといえます。

裁判の一審判決の実際

実際に報道でも、問題となった映像は「虚偽の映像」と表現されています。

これは、裁判所が内容を「虚偽の事実」と認定したことを示唆しています。

もし「真実の事実」と認定されていた場合、
デマを流布したしたという報道と、他の多くの事案と比較して思い判決理由を説明することが難しくなります。



​ジョングクとテヒョンの賠償金の違い
民事裁判で名誉棄損による慰謝料企画を決定する際、裁判所は総合的に考慮し、デマの悪質性、深刻度、流布されたデマの内容が、どちらか一方にとってより深刻な被害をもたらすものであった可能性があります。
グクはイユビと宗教のつながりも出されましたから裁判所はそこを重く見た可能性があります。


【事務所の対応と裁判結果の関係】

事務所の対応は「否定しない」ではなく「公的対応」をしています。
「タルドク収容所等のサイバーレッカーに対して、民事・刑事訴訟を進行中だ」と公式に言及し「善処のない対応の方針」を明確にしています。

また、悪質な中傷や虚偽の流布については、一切善処なく「法的措置をとる」と声明文で明言しており、「事務所が否定していない」という個人の意見は、これらの「法的措置」という最も強力な否定行動を意図的、あるいは軽視した誤った認識に基づいている可能性が高いです。


そして、裁判所が
「虚偽の事実」と認定し、加害者に刑罰と賠償を命じたという「事実」は、
事務所の否定行動の正当性と、流布された情報がデマであったことを、法的に確定されたものにほかなりません。


また、タルドクが扱ったデマの発信源には、本人が訴訟で対応しており、
これが最も明確な「否定」です。


事務所が否定しないのは、「法的対応を水面下で進めるため」「デマを増幅させないため」「私生活に干渉しないため(プライベートの不干渉)」など、さまざまな理由があって「交際している」ことだけが理由とは限りませんよね😮‍💨

特に韓国芸能界では、プライベートな噂にいちいち反応することで、かえってデマを増幅させることを避ける傾向が強いです。

信じるに値しない、アクセサリーや場所で「匂わせている」など、ゴシップ記事を引用し導き出した個人の感想を書くことがファンダムにとって良い事とは思えません。

「熱愛の真偽」と「悪質なデマを流布したことによる法的責任(名誉毀損)」という、全く異なる二つの問題を混同しています。
それを執拗に書く事で結果的にデマの流布、印象操作のような結果にもなってしまいます。


特に裁判ですでに虚偽と確定した内容や、大した根拠もない酷いゴシップ記事を繰り返しSNS上に書き込んだりする行為は上記のような虚偽の流布に当たり、
アーティストへ悪影響を及ぼす可能性もありますので、詳細に事務所やアメブロ運営に報告する事がアーティストを守る有効な手段になります。

その場合、運営へは虚偽と確定した真実であることの証明があること、「タルドク裁判で事務所が勝訴した」という事実や、「ブログの内容が矛盾している」という客観的な事実を元に報告をすればいいと思います😊



事務所は継続的にアーティストへの悪質な中傷、デマの流布について(SNS、YouTube、掲示板、ブログ、コメント欄含む)情報提供を求めています。


見かけたらこちらに💁🏻‍♀️





🐹🐥🐻





今日はジンのアンコン二日目ディレイ放送ですねニコニコ

リアルタイムで見れなかったので今日ゆっくり見たいと思いますラブ飛び出すハート