今回の騒動の本質について、少し冷静に改めて整理しておきたいと思いました。
長くアメブロで書いて来られたブロガーさんが深く傷ついてるのをとても感じます。
その発端をとなったシパ論争にテテを引き摺り出し「部外者」と言い放って問題のあったブログは
今日も何食わぬ顔で更新してることに
強い違和感を覚えざるを得ません。
グテシパを見た反動で自分のモヤモヤを直接関係のないテテの名前を出しあの様にテテを侮辱したブロガー
驚くべきことに、あの明らかにメンバーを貶める意図を持った記事に対して、「クオズ好き」を自称するような層が同調し、グミの絆を盲信するジミンペンから多くの「いいね」を集めています。
特定のシパブログが他メンを侮辱するたびに、ピンポイントで現れるお決まりのコミュニティ
こうした歪んだ空間に賛同が集まってしまうことこそが、害悪グミシパ界隈の閉鎖的な恐ろしさだと毎回肌で感じます。
口先でバンタンを愛している、メンバー愛を語ったところで、本当にグループ全体を愛し、メンバーを偏りなく応援している真っ当なオルペンのブログには、当然ながらこうした過剰なシパ妄想は一切含まれていません。それが本来のアミの姿だからです。
久しぶりの距離感にグミシパが歓喜しているようですが…実際の映像を客観的に見れば、座席が狭くて座り直していた、という場面も多々ありました。(私はD-2公式映像のファンカメで見ました)
ライブ中やコンテンツ内での「ひそひそ話」や距離の近さは、彼らが共にしてきた「家族同然の絆」があるからであり、他のどのメンバー間でも見られる光景です。
特にカメラが回っている場所でのひそひそ話は、マイクやファンカメに音声を拾われないための昔からの防衛策に過ぎず、そこにシパ的な「特別な意味」など存在しません。
シパというものは…どうしてもメンバー同士の関係性を「唯一無二の特別」と位置付けたがります。
しかし、その絆をアピールしたいがために、口では「家族同然」と言いながら、他のメンバーを平気で「部外者」呼ばわりして排除しようとする毎回怒りが沸いてきます。
コメント欄も妄想全開でまあ酷いです
例えば、「兵役直前の大事な時期の二人の日本旅行」というような言葉。
何の事かと調べてしまいました😅
イゲマジャのロケの事でした🙃
あたかも大切な人とのプライベート旅行であるかのように語られていましたが、その実態はスタッフを大勢引き連れ、空港から多く撮られて来日した「イゲマジャのロケ」です。
公式のコンテンツや本人達も楽しんでる姿をアミに見せるファンサービスの一環(見せて良いビジネス)を「プライベートの旅」に脳内変換し、都合の悪い現実(狭くて居心地悪く座り直した事実など)からは目を背け、兵役を絆にして他メンバーを「部外者」呼ばわりする——まさに、かつてコミュニティを荒らした悪質なブログの構図そのものです。
自分たちの推しケミの「絆アピール」の道具としてメンバーを消費してしまう視点には、あまりの歪みに目が点になります。
そして何より、同じグループのメンバーに対して放たれた「部外者」という言葉。
これは、到底グループを愛するファンが口にしていい言葉ではありません。
特定の二人の繋がりを特別視するあまり、他のメンバーが関わると「それは違う、こちらの方が特別だ」と対抗心を燃やす。
その行き過ぎた執着が、結果として「他メンへのアンチ行為」へと変貌していくのです。
それをいくつも通報で見てきました。
そして、何度となく言われ続けていますが、シパの最も悪質な点は、単純な妄想の域を超え、「推しの気持ちを勝手に代弁し、その人権やイメージを著しく低下させている」という点です。
だからこそ、独自の解釈や妄想を発信するのであれば、鍵(クローズド環境)をかけることが最低限のマナーであり、メンバーを守るための防壁になります。
それを公開の場で他シパへのマウントとして利用することこそが、最も厄介な問題です。
かつて、特定のメンバーを集中的に批判し、結果として大きな問題を起こした悪質ブロガーの「いつもの構成員」たちが、今もなお集う場所を変えて同じことを繰り返しているように見えます。
過去の教訓から何も学ばず、偏った情報とアクゲ気質で他メンを侮辱し、ファンの皮を被って「あなたの記事が好きです!」と称賛し合う神経などは、到底理解できません。
しかし、こうした行き過ぎた妄想による皺寄せが、最終的にどこに向かうのか。
それは他ならぬ、彼らが「特別」だと主張するペンの推し自身に返っていくのです。
圧倒的多数のアミは、非シパであり、純粋に彼らの音楽やダンス、パフォーマンスを愛しています。
必死に新規ファンを取り込もうとグミシパ爆誕!と必死になっているようですが、悪質な前例と同じ道を辿っていることに、一日も早く気付くといいと思います。
声が大きい少数派がファンダムに与える多大な害と毒性
それでも気にせず、表で書くブロガーと
見たい!その通り!書いてくれ!アナタは間違ってない!と擁護する。
その層が支持してた人はどうなったんでしょうか
怖すぎて夏のホラー小説にでもなりそうです。