Ryokoです。



読書の秋です。



大体常に何か読んではいますが、



最近はまってるのが、東野圭吾シリーズ。



私の姉と弟が以前からはまっていて、



私は別分野をいろいろ読んでましたが、



少し前にドラマにもなった「流星の絆」を読んだのが初で、



しばらく経った最近何故か読み出すように。



最近読んだのは、



「分身」 「宿命」 「予知夢」 の3冊。



読みやすいので一気に読めちゃいます。



難しい言い回しがしてないから読みやすいのかなぁ?



そして、けっこうその当時の最先端医療にまつわる話が出てきたりするから、



面白いんです。



10年以上前の作品とか読むと、その頃の文化というかそういうものも出てきます。



例えば、「テレホンカード」とか。



ん!?と思って後ろのほうのページを見たら10年以上前で。



なるほどって感じです。



大分前に読んだ、「ワイルドソウル」 垣根涼介 著



もかなり面白かった!!



次は何を読もうかなぁ~~



寒くなってきたから、お布団かぶってしっかり防寒して読むに限ります!!