万能細胞を作り出す

という考え方はいかにも ムーっぽい


今回の考え方は

いかにもエンジェルさんぽい
てか、傷修復をヒントに考えついたアメリカの方がいかにもアトランティアン的アプローチなんすけど


細胞そのままを見ようとする


生物は酸性の海、そして二酸化炭素から酸素へ

紫外線にさらされ

劣化し死に瀕しては新しい生存方法を見つけ

細胞同士が連動して
今の形をとってきた訳で

人間は更に人為的な方法が加えられてるけど


学者は細胞を一つのものと見たんでしょうね

『生き物』なのに

植物も動物も『生き物』

脳だって生存に関わる部分は動物も人間も変わりはない


植物と分けて考えるから限界があるんです


アトランティアンが何故

一個の個体に
様々な動物や植物、人間とあらゆる細胞を使って作ることが出来たか?


そういうことなんです

2035年以降
アトランティアンのケンタウルス系
ミノタウルス系の方々が活躍されますけど


更にアトランティアン的な発想で新しい発見をされて行くでしょう


地上の天使はそれを受けて実現化へと尽力出来る人達なんです


いい連携がされると
発見や実現化が早くなります


メタンハイドレートでも
アトランティアンが発見していますがなかなか実現化されない

有機物由来のエネルギーは有限ですが
地球が生きている限りメタンハイドレートは無限です

地球の息吹きだから

アトランティアンは何億年も見て来てるから知ってる


地球フリークですからね~


2021年には実現化されてるとは思いますが

私が原発からメタンハイドレートへと思うのは

そんなことです