代表グレゴリー・サリバン氏による、
地球外生命体とのコンタクトで聞いた話を含めた、米大統領選などのお話。
グレゴリー・サリバン氏は、“宇宙大使プログラム”の生みの親でもあります。
興味深いテーマを、興味深い視点から話していました



2020/11/11に行った地球外知的生命体とのセッションで、地球の闇を出し切る為にも、バイデンが大統領に就任するという話があったようです。
限りなくある視点の一視点として、見識が深まり、響く内容もあったのでシェアします

最後の瞑想がまた素晴らしいので、ぜひそれも体験していただきたい

そしてやっぱり思う、一番大切なことは…
すべての情報を鵜呑みにせず、自分の中に真実はあるということに中心を置く。
「自分を救えるのは自分だけ」
「救世主は自分」
「ヒーローは自分」
そして
「自分で望む世界を
自分で創っていく」
望む世界を意図・フォーカスすることで

〜動画より一部抜粋〜
13:03 「そもそもディープステートは人間界だけが関わっているわけではないんですね。
もう、ディープ ディープって感じで…
皆さんまだちょっと考え方少し甘いんですね。あの〜、陰謀論の初心者は。」
ここんとこ、不謹慎ながら「ぷっ」って笑っちゃいました。
グレゴリー氏の言うように、私も陰謀論初心者の頃、黒幕はごく一部の人間だと信じて疑いませんでした。
しかし真実を追っていくうちに、教えられていた常識がどんどん崩れていきました。
内通者コーリー・グッド氏が黒幕のバックにいる最上位の存在に会った時の、人間でない驚異的な存在の様子を語っています。
さらにそのバックを辿っていくと、また更に驚きの真相が現れていくのです。。。
私たちは既に今、いえずっと昔から、多次元存在と共生しているのです。
事実は映画よりもSFです!
15:20 「さらにディープステートの正体ね、本当にネガティビティ次元まで認識しないといけないっていう、えーあの、厳しさね。
非常に辛いね。
シェアはしたくないけども、そこでやっぱりこう、そこまで皆さんが受け止めていければきっとね、解放も早いですね。」
光と闇の統合
歴史に残るシフトの真っ只中

