私自身、
星読みの知識って非常に幅広いなと

つくづく感じていて。
 


星(宇宙)を通して

〈自分を知る〉優れた道具だと感じる。

 


星読みを学ぶ当人が

「今どの段階(器の状態)にいるのか」によって



星よみ=知る由もなかった自己発見

星よみ=自分を肯定できる自己理解

 

星よみ=可能性を開いていく自己探求

 

星よみ=自己成長に向かう道しるべ

星よみ=アイデンティティ崩壊後の自己探求自己理解

 


星よみ=〇〇〇〇〇〇、、、、、

 

これらのように、

例えば「自己〇〇」という視点だけでも活かされようは多様で、それだけ幅広く知的な学問だと感じる。


活かされ方や受け取るものが

人それぞれで違うというのも面白いよね。


 

一つの図に

たくさんのヒントや秘密が隠されているからこそ
読み解く楽しさも増すスター




先日開催した星読み講座(🔰初級編)の

とても嬉しい感想をいただいた↓

━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 

Yさん♥︎

こちらこそありがとうございます🤎

これからのYさんの人生を応援しています🥂


 

  当たる、当たらないではない。とよく聞くが…

 

ホロスコープというのは

あなたが生まれた瞬間に描かれた

あなただけの魂の設計図です、とは言え


その設計図通りに進むのかというと、それは違う。


100%とは言い切れない。




なぜなら
人間には自由意志があるし、


たとえ魂の設計図であるホロスコープが指し示す
運気の良い時に物事をスタートさせたとしても途中で諦めてしまったり

自分の意志がそこに共鳴をしていないと、結果や現象は変わってくる
からだ。

 

 

 

ただそれでも、「運のいいときに動く」とか
「自分の資質や特性を理解して活かす視点を持つ」クセづけをしておくと、
「なんかいい感じ!!」「なんかツイテル♪」
っと感じる生き方にもなっていきやすいのも事実。
 



だから星読みは

当たる当たらないを超えて

「私の未来はどうなりますか?」ではなく

「どこを活かしたらより良い未来に進んでいきますか?」です\( ˆ ˆ )/



古代の深い知恵が集約されている「カバラ」には最も重要な一つの教えがある。


世界中のあらゆる占術、統計学、本当にたくさんのものがあって、たくさんの知恵を学んできたけど
(まだ日本ではあまり知られていないものも)


既知のものも未知のものも含めて
それらすべて超える「たった一つの法則」宇宙の原理原則には存在する



「ホロスコープという魂の設計図」があるから、
その設計図に魂の刻印がされているから、と
ただ黙って待っていれば、起こるべくして
“設計図通りになる”というかというとそうではない。


世界中のあらゆる優れた學問に示されている
あなたがこの地球に持って生まれてきた
運命要素や魂の設計図は

最初に配られたカードにすぎないのだ🃏


そのために、まずは星読みで自分を知ること
はじめの第一歩には「良き入口」なのである。



2回とも🈵だった「星読み講座🔰ベーシック」
3月16日開催決定!

これが一旦最終日になりそう↓(しばらく)


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まずは詳細を読んでみる↓




p.s.

この記事にも書いたことあるけど

 

 

 

本来、星読み含め

エソテリックな知識は

誰もが広めていいわけではないそう(´-`;)

※だから顕教と密教、があるんだよね。


 

ゆえに私も常に自分を振り返りつつ

自身の探求と成長も追求し続けますし、

心して発信しようと思う。


 

学びにきてくれる方々が

知恵の本質に自ら気づいてゆくように🧚‍♀️🪄