宮沢賢治の書くものに笑いなんて一つも無いと思っていたけど。あるやん。まあ、本人は笑いの意味で書いていないのかも知れない。


ちょっと昔の人が書いたものは、日本語なのに分かりづらい。今の言葉遣いと違うから。それが非常にもどかしい。これはもう、慣れるしかないのかと。同じ日本人なのになぁ。