徹子さん。徹子の部屋を見ていたら、徹子は目の前の資料をすでに見ていなかった。おそらくドでかいカンペを読んでいる。そして、ゲストは徹子の質問を待たずどんどん喋れと言われてるはずだ。昔のように徹子が回すというよりは、聞き役なのだ。でも流石は徹子。相槌の言葉のチョイスが良い。そのおかげでゲストは優しい笑顔になっているのだから。