『何かが変わりそうな夜だ 流れる星にそっとつぶやいた
君の声も聞こえたけれど 今は空に消えていくだけ』

この歌詞好き!

石川君にもちょっと当てはまるような…。新しい扉を開けようとしている時、ちょっぴり孤独を感じるけど。
実は、一人だけど独りじゃない。

扉を開けるまでに、これまで沢山の出来事や道のりがあって。仲間がいて。

でも、もう走り出すんだから。君の声も、今は消えていくだけ。みたいな。

曲の疾走感がより走り出す、もしくはすでに走り出してるのを感じさせる。