もしかしたら、一番の現実主義は田淵君なのかも知れない。

頑なに守り続け、語り続ける田淵君は、時々ピュア。

一生懸命、表現しようと感覚を開放している斎藤さんは、大抵冷静。

そして、どちらも持ち合わせている気がする鈴木君。

ユニゾンは三角形ではなく、田淵君的に表現すると、流線形だなと思う。