今日は外出先で仕事、
いつもダラダラしがちなので
キッチンタイマーで15分セット
ひとつのタスクを
15分で仕上げる
はじめは
時間配分間違えた
だんだん慣れると
15分でタスクをが片付く
ほんとは5分休憩して
インターバルみたいにしたかったけど
4コマやったら疲れて
まだまだ
修行が足らない。
己書まごころ道場
今日は外出先で仕事、
いつもダラダラしがちなので
キッチンタイマーで15分セット
ひとつのタスクを
15分で仕上げる
はじめは
時間配分間違えた
だんだん慣れると
15分でタスクをが片付く
ほんとは5分休憩して
インターバルみたいにしたかったけど
4コマやったら疲れて
まだまだ
修行が足らない。
己書まごころ道場
潜在意識は
いいこととか
悪いことの
判断はしないそうですね。
だから幸せなフリをしていれは
あー幸せなんだと勘違いする
今そうでなくても
その過程であることは
問題ない
ぜひどんどんいい
フリすることかな
己書まごころ道場
#筆ペン
#筆文字セラピー
褒めることは習慣にしないと
なかなか言葉が出て来ない
相手をよく観察して
いい点を見つける
わずかな変化に気がつく
あとボキャブラリも不足してると
同じことでもいろんな言葉が出てくる
さあどんどんいいところ見つけましょ!
やりたいことがあったとき
それが自信があれば
叶う確率は高くなる
多くの人は
様々な理由をつけて
やりたいことの障害を見つけて
躊躇する。
うまく行かないことを
当たり前
うまく行かない方法を
掴んだのだから
別の方法で取り組めばいい
なんかうまくいきそう
その根拠はないけど
チャンスは人が運んでくる。
#己書まごころ道場
普通の人よりは本を読んでるけど
なにか物足らない。
それはせっかく読んだ本が
活かせていないから。
5分でも10分でも読んだなら
なにかヒントを掴んで
行動して見ないと
考えるだけでは変わらない。
まず手にとった本を
何のために読むのか
その目的を持って
本に取り掛かる
一つでもヒントを得たら
それを行動に結びつけて
使ってみる
早速試してみる。
己書まごころ道場
人間で2つあるもの
目、耳、鼻の穴、眉毛、肺、腎臓、手、足、睾丸、卵巣、あとなんだろう。
あな2つある鼻の嗅覚は脳と直結しているとか。
それだけ大切な機能なんだと思う。
もっと匂いについて敏感であってもいい
マスク生活が長くなっています。
意識しないと
せっかくの嗅覚機能どんどん衰えますよ。
クリームの甘い香り感じないかな?
結婚当初は連れ合いが持っていた炊飯器をつかっていたと思う。
その後壊れる前に、電磁調理器の炊飯モードで
鍋で炊けるようになってから買っていない。
つまり鍋で炊いている。
この鍋炊き、高性能で、鍋の大きさ米の量で自動的に炊飯してくれる。1合でも5合でも美味しく炊ける。
今では玄米も圧力釜などなしで水に浸す時間を長くと水の量を白米の倍にし、通常の炊飯モードで炊いている。
よく炊飯器の話題を振られると。持っていないので困るのだ。
日本人は最近太った気がする。
じつは普段食べているお米にひとつヒントがあった。
普段食べているお米(白米)には
2種類のでんぷんが含まれています。
それがアミロースとアミロペクチンです。
でんぷんは、ブドウ糖がつながってできています。
アミロース、アミロペクチンはそれぞれ体内で分解されると
最終的にはブドウ糖になるので、
一見、体に対する作用は同じに見えますが、構造が違うため、
実は吸収の速度や血糖値の上がり具合、
内臓への負担が変わってくるのです。
アミロースとアミロペクチン
アミロースは、ブドウ糖が1本のラインでつながっているのに対し、
アミロペクチンは、ブドウ糖が枝分かれしてつながっています。
アミロースは末端(端っこ)が少なく、
アミロペクチンは枝分かれしているので末端がたくさんあります。
食べたとき体内で、これらでんぷんを細かく分解しているのが消化酵素です。
消化酵素の特性として、物質の端から切っていく(消化していく)性質があります。
そのため、末端が多ければ多いほど、消化酵素を1度にたくさん使うことになってしまいます。
つまり、たくさんの枝を持つアミロペクチンより
端が一本のアミロースの方が消化酵素を使わずに済み、
内臓の負担も減る、ということになります。
アミロースはゆっくり消化されるため、
血糖値の上昇も穏やかになり、太りにくいと言えます。
日常に食べるお米なら、アミロースがより多く、
アミロペクチンが少なめのお米の方が、
内臓の負担が少なく血糖値も上がりにくいためオススメです。
アミロース多めはササニシキなどの高アミロース米
アミロースが多めのお米とはどんな品種があるのでしょうか。
実は日本で伝統的に作られている昔ながらのお米は、アミロースが多めでした。
今も作られている品種の中ではササニシキが最も有名です。
逆に、アミロペクチンが100%のお米は、もち米です。
アミロペクチンが多ければ多いほど、モチモチした食感になり、
冷えてもパサパサしないもっちりしているというお米になります。
近年、うるち米でも、そのようなアミロペクチン多めのお米が好まれる傾向にあり、コシヒカリやミルキークイーン、あきたこまちなどが代表です。
確かに、アミロペクチン多めの品種はお米だけでもおいしいです。
しかし、そのせいでお米をたくさん食べ過ぎてしまい、
バランスを崩してしまうこともあります。
血糖値が上がりやすいため太りやすく、体にとってストレスも大きくなります。
一方、高アミロース米と呼ばれるのは、
タイやインドで食べられているタイ米やインディカ米などと呼ばれるお米です。
とてもサラッとしているため、ご飯だけではなく、必ず汁物にしたり、炒めて食べます。
日本でも、日本人に好まれる味を追求した高アミロース米が開発されています。
「ササニシキ」「さわのはな」「亀の尾」「ゆきひかり」など
アミロースが多めのお米をチョイスしましょう。ただお値段は割高です。
高アミロース米は消化に優しく内臓への負担も少なく、
血糖値の上昇もモチモチしたお米に比べて緩やかです。
痩せるには、でんぷんの特性を知り、選んで食べると良いでしょう。
思ったこと、
感じたこと、
気のついたこと
すべて書き残す。
頭に浮かんで
すぐ今の刺激に
すぐ過去に考えたこと
すぐ忘れる。
忘れること自体は
いいことなんだけど
思い描いたこと
忘れないように
書いておく事
書いたことが
今の考えにかさなって
相乗効果
今日気づきを
思い出してみよう
いいこと、
うまくいかなかったこと、
反省、アイデア
すぐは実行できなくても
まず書き残す。