ほうれんそう、あんこ。
おはようございます。
絶対に頭蓋骨にヒビがはいっているだろうと思うくらい
頭が痛くて吐きそうな、あんこでーす。
やっぱり今日は雨なのですー。
頭が痛いのに、私はPCから離れませんからー。
今の生活で唯一の親友、PC。
この子は私を裏切らないー。
今朝、腰の状態もいまいちだったので起き上がることができず、
隣の部屋にいるいけちゃんを呼びました。
土曜日なのでゆっくり寝たいであろういけちゃん。
そろそろパラマウントベッドでも買おうかしら、なんて考えていたら
出勤準備をしているいけちゃんがやってきました。
てっきり寝ぼけているのかと思い
「今日は土曜日だよ。あなた寝ぼけてるよ」
と教えてあげました。
するとどうやら、今日は出勤だそうで。
えええええええ。
土曜日なのに仕事するの?
いけちゃんが?
いけちゃんなのに?
お弁当だって作ってないし、朝食だって作る気にゃーす。
そういうことは、少なくとも前日までにはちゃんと言ってくれないとー。
社会人の常識ですよね、ほうれんそう。
報告・連絡・相談。
どれ1つ、できていない私たち。
これではいけない、というミーティングを朝から開きました。
これからは、意思疎通のできる2人になろうね。
そんな感じで締めくくったはず。
夫婦というのは、こうやっていろいろなことを乗り越えていくのね。
じゃあ私は今日は何しようかしらねー、と思いながら
自室に行き、読みたかった本を捜索。
捜索中、玄関ドアの『ガチャッ』という音がしたような。
まさかね。
まさかまさかまさかまさかまさかまさか
MA・SA・KA!!
急いで駐車場を見ると、いけちゃんの車が走り去ったところでした。
行ってきますくらい言えやーーーーーーー。
さっきのミーティングは何だったのでしょうか。
自由に生きているなー、いけちゃん。
私が言うのもなんだけど、自由だなー。
私は今から、ある曲をYOUTUBEで探します。
タイトルもアーティスト名もわからないのですが。
関西人?が歌っているらしき歌で、
「お前とおったらおもろいわ。どいつもかなわんわ」
というような歌なのですが、ご存知の方いらっしゃいますか?
男性からの最大の褒め言葉は「お前っておもしろいな」の私にとって
きっとたぶん、ツボだと思うんです。
頭も腰も痛いけど、この歌を1度ちゃんと聴いてみたい。
今日もPCと2人っきり。
皆さま、良い週末をお過ごしください。
弔辞、あんこ。
こんばんは。
明日から天気が崩れるようで、頭が割れるように痛いです。
このやろうこのやろう、と毒づきながら夜を迎えました。
明日の朝は、腰にもくるだろうなー。
いけちゃんの介護が必要になります。
あ、そうそう。
大好物のブロガーさんである、hanakoさん の真似っ子でやってみました。
http://choji.hanihoh.com/q/
ここで、故あんこ様のご友人より、弔辞を頂戴いたします。
(あんこさんの彼氏が前へ)
まさかこんな突然にお別れとはな…。ハイキング中に変なキノコを食べて、爆笑しながら吊り橋から落ちたらしいな…。あんこ…今までで唯一面白いギャグだったけどな、それでも、死んだら笑えないだろうがよ…馬鹿…。
あんこの出会ったころの印象は「天然ホステス」だったんだ。女には警戒心を強めるわりに、男には壁をつくらず接してくるから、モテそうだなぁという印象が あった。でも「なかなか振り向かれない相手」を好きになる、幸せになりにくいタイプだったよな…。死ぬまで治らなかったな、それ…。
付き合うとき、実はあんこはおれのことをそんなに好きではなくて、「まぁ様子見」って感じで付き合ったろう?甘える様子もないし、おれのことはわりとどうでもよさそうだった。きっと、いつも別れる機会を伺っていたんだよな?まさかこんな形で別れることになるとはな…。
付 き合ってから時間が経ってからも、あんことは本音でぶつかった気がしない。基本的にずっと冷めていたみたいだし、よく恋愛でキャピキャピしてる女を見て 「けっ」と言いながらも羨ましがってたよな。そういう気持ちにさせてやれなくてごめんな…。でもどうしてそんな枯れた気持ちなんだろうな…生前、あまりみ ずみずしさがなかったように思う…。
もう会えないなんてな…「お尻だけは赤ちゃん肌だよ」っていつも自慢していたあんこがなつかしいよ…。
あんこのこと…忘れようと思っても忘れられないよ…。強烈なインパクトをありがとう…さようなら…。
あんこの出会ったころの印象は「天然ホステス」だったんだ。女には警戒心を強めるわりに、男には壁をつくらず接してくるから、モテそうだなぁという印象が あった。でも「なかなか振り向かれない相手」を好きになる、幸せになりにくいタイプだったよな…。死ぬまで治らなかったな、それ…。
付き合うとき、実はあんこはおれのことをそんなに好きではなくて、「まぁ様子見」って感じで付き合ったろう?甘える様子もないし、おれのことはわりとどうでもよさそうだった。きっと、いつも別れる機会を伺っていたんだよな?まさかこんな形で別れることになるとはな…。
付 き合ってから時間が経ってからも、あんことは本音でぶつかった気がしない。基本的にずっと冷めていたみたいだし、よく恋愛でキャピキャピしてる女を見て 「けっ」と言いながらも羨ましがってたよな。そういう気持ちにさせてやれなくてごめんな…。でもどうしてそんな枯れた気持ちなんだろうな…生前、あまりみ ずみずしさがなかったように思う…。
もう会えないなんてな…「お尻だけは赤ちゃん肌だよ」っていつも自慢していたあんこがなつかしいよ…。
あんこのこと…忘れようと思っても忘れられないよ…。強烈なインパクトをありがとう…さようなら…。
続きまして、もうお一方、あんこ様のご友人より、弔辞を頂戴いたします。
(あんこさんの親友が前へ)
信じたくないよ…あんこがもういないなんて…うう゛っ…。変なキノコを食べたらしいね゛…。珍味にチャレンジするのは男だけにしなよ゛…うう゛っ…。いつも男選びで痛い目見てるのに、なんでキノコまで冒険するのよ゛…。
あんこが天国にいっちゃったって聞いてね、友達たちみんなで集まったんだよ゛…うう゛っ…。みんな「あんこを悪く言う人なんていなかった」「タフだし優しかった」って口々に言ってたよ゛…。女のコみんなに愛されていたんだね゛…女にはね…うう゛っ…。
あんこのね、元彼にも連絡しだんだよ゛…。でもも゛う忘れたい゛んだっで…うう゛っ…。「優しいふりして最後は冷たかった」って言ってたから、私から、葬儀に来るようには言いづらかった…。別れた人からは評判悪い゛んだね゛…うう゛っ…。
私はね、あんこの、男のコへのアプローチとか媚び方とかの上手さに憧れていだんだよ゛…うう゛っ…。もっと生きていてほしかったし、もっと見で学んでいだがっだな…男殺しの技を…うう゛っ…。
…。あんこが編み出した「無理矢理ベルトを締めすぎるダイエット」、いつか出版して広めてほじがっだよ゛…うう゛っ…。
あんこ、みんなより若々しさはなかったから、先に逝っちゃったんだね…うう゛っ…。さよう゛な゛ら゛…。
あんこが天国にいっちゃったって聞いてね、友達たちみんなで集まったんだよ゛…うう゛っ…。みんな「あんこを悪く言う人なんていなかった」「タフだし優しかった」って口々に言ってたよ゛…。女のコみんなに愛されていたんだね゛…女にはね…うう゛っ…。
あんこのね、元彼にも連絡しだんだよ゛…。でもも゛う忘れたい゛んだっで…うう゛っ…。「優しいふりして最後は冷たかった」って言ってたから、私から、葬儀に来るようには言いづらかった…。別れた人からは評判悪い゛んだね゛…うう゛っ…。
私はね、あんこの、男のコへのアプローチとか媚び方とかの上手さに憧れていだんだよ゛…うう゛っ…。もっと生きていてほしかったし、もっと見で学んでいだがっだな…男殺しの技を…うう゛っ…。
…。あんこが編み出した「無理矢理ベルトを締めすぎるダイエット」、いつか出版して広めてほじがっだよ゛…うう゛っ…。
あんこ、みんなより若々しさはなかったから、先に逝っちゃったんだね…うう゛っ…。さよう゛な゛ら゛…。
ありがとうございました。謹んであんこ様のご冥福をお祈りいたします。
当たってるー!!かもしれません。
私はきっと、相手に安らぎを与えられる人間ではないのです。
「あんこは、相手を優しく包み込んだりするタイプではないです」
と、いけちゃんが隣でしつこいです。
しかし、自分擁護をさせてくださいね。
私ったら、とってもクセになる女なんですからー。
今まで別れた男性からは、100発100中
「あんこと付き合った後じゃ、どの女と付き合っても物足りない」
との評価をいただいてるんですー。
しかし、「ヨリを戻そう」とは絶対に言われない私。
「もうあんな気持ちは味わいたくない」とも言われます。
ちゃんと相思相愛のつもりでいたのに。
私の愛は、全然相手に伝わっていなかったみたい。
ちぇっ。
今からお風呂に入りますー。
それから皆さんのブログにお邪魔しますねー。
待っててね、こねこちゃんたち。
いやーん。
やりたくないこと、あんこ。
こんばんは。
今、駐車場の野良猫が窓からこちらを覗いていて、最高にかわいいです。
窓際に寄っていきたいけれど、逃げてしまうと悲しいので
ひたすら気付かないふりをしてあげています。
ああ、愛おしい。
犬よりも猫が好き、人よりも猫が好き。
サッカーの練習に出かけるいけちゃんにも
「後生だから、猫ちゃんだけは驚かさないようにしてあげてくれ」
と懇願し送り出しました。
あんこでーす。
私は今、大変不快な気持ちでいます。
なぜかと言うと。
お風呂上りなのに、髪の毛がパッサパサなのです。
理由は明白。
『トリートメントをしていないから』
世間一般の主婦の方々がこなす家事の中で、
私がまともにできることと言えば
洗濯。
以上。
料理はできるけれど好きではないし、千切りや微塵切りはいけちゃんの担当です。
掃除は部屋掃除のみ。
トイレやお風呂、玄関の掃除はいけちゃんです。
洗濯だけはなぜか大好きで、洗わなくても良いものまで洗いたくなる私。
しかし、大好きな洗濯ができなくなる時があるのです。
洗剤や柔軟剤の詰め替えがされていないとき。
この時だけは、私は絶対に洗濯をしません。
「詰め替える」という作業が大嫌いなのです。
なぜ私が、あのちんまい注ぎ口にそっとピントを合わせて、
チョロチョロと入れなくてはいけないのか。
なので、我が家の詰め替え作業はすべていけちゃんの仕事。
洗剤にしろシャンプーにしろ、家中のものすべてです。
なのに、彼は怠ったのです。
私のトリートメントの詰め替えを怠ったー。
だから私は、トリートメントができなんだーーー。
私といけちゃんは、それぞれ個々にシャンプーなどがあるので
私の分にまで気を回すのは大変だろうとは思います。
なので私は、ただただ我慢するのです。
「トリートメントがないからパサパサだわねー」
と、ひとり言をつぶやくのみ。
決して「何で詰め替えてくれてないの?」なんて言いません。
ほんと優しいな、私。
いけちゃんの耳元で、つぶやく私。
真っ青になるいけちゃん。
明日からはまた、サラサラの髪よコンニチハです。
ちょっと書き出してみて思ったのですが。
私がちゃんとやっている家事の少ないこと!!
洗濯のみではないですか。
このままではいけちゃんが過労で倒れちゃうわ。
でも私、やりたくないことはやりたくない。
こうして考えたところで、どうせ何も変わらないのだけれど。
皆さんだって、どうしてもやりたくないこと
ありますでしょ?
ぶっちゃけてみてくださいなー。
うふふ。
次回は久しぶりにブログネタというのをやってみようかしら。
何か良いネタありますかー。
自分でブログネタを探すのすら億劫なぐうたらあんこでした。
どっかーーーーん。