緊急ミーティング、あんこ。
おはようございます。
今日は晴天!!あんこでーす。
「晴天だからって、1日中家にいるのだから関係ないジャマイカ」
と思われた方。
今日の私はいつもの私とは違うんですよ。
久しぶりにジムに行けるのですー。
あのこと があってから、行けなかったジム。
いけちゃんの友人(坊主でりんごほっぺ・独身・33歳)が
暇で暇で仕方ないらしく、送迎をしてくれるのです。
彼の仕事は、灯油の配送。
この時期は毎年本当に暇だそうで、いつも家にいます。
いつ電話しても2コール目には出ます。
因みにこのりんごほっぺ、
ドンジャラ大会やサッカーゲーム大会のメンツの1人です。
時々卑怯な手をつかいますが、
根は良いりんごほっぺです。
話は変わりますが。
皆さん、家でトイレに行ったときに
トイレットペーパーが自分で終わってしまったら
どうしますか?
ちゃんと補充しますか?
棚なり押入れから持ってきて、次の人が気持ち良く使えるようにしておくのが
スジではないでしょうか。
我が家のぽっこりいけちゃんは、それをしません。
いつも、カスッカスの芯を残したままです。
なので今朝、それについての緊急ミーティングを開いたのです。
「いけちゃんね、換えなきゃだめだよ。」
「?」
「トイレットペーパーだよ。
いつも使いきったらそのまま放置してるでしょ」
「うそー!?ごめんなさい!!気付いてませんでした!!
次からは絶対やりますからねー」
皆さんは、一連のこのやりとりを読んで
「いけちゃんって話のわかる男ねー」
と思われたことでしょう。
甘いっ!!!!!!
この会話のやりとり、3年間まったく変わらず繰り返されているのです。
それにも関わらずいけちゃんは毎回、
「初めて注意を受けたわー。ビックリだわー。」というような顔をするのです。
なんという図太さ。
わざとじゃないところがまたタチが悪い。
彼は本当に覚えていないのです。
あの「うそー!?」を聞くたびに、
またあの恒例の寸劇が始まるのかと、ゲッソリです。
大して面倒くさくもないことなのだから、
やってくれればいいのに。
いけちゃんと知り合う前に付き合ってきた男性たちは
ちゃんとやっていた気がします。
それとも私が厳しすぎなのかしら。
よし。
今から皆さんのブログにお邪魔して、掃除・洗濯をしたら
りんごほっぺが迎えにきます。
一歩前進します。
次は自分の運転で行けますように。
あ、それと皆さん。
言い忘れていましたが、
私は、トイレットペーパー換えませんよ。
私はガッツリ放置派です。
自分のことは自分でやっていただきたい。
しかし、私が入ったときにナイというのは許せないのです。
おほほほほほほー。