人にばかり夢や綺麗事を語って、自分に振りかかった不幸に泣くのはカッコ悪いと思いました。

多くの人が協力してくれる。全力を尽くしてくれる。
僕自身が諦めたら終わります。
本当に生かされているを実感します。

この場を借りて本音を。「憎まれ口は愛情の裏返しだ」と理解して下さい。

どうなるかはわかりません。
ただ、まだまだ可愛い女性を見たいし、可愛い女性と喋りたいし、可愛い女性に触れたい!

だから“NEXT”だとか“続く”だとか、ありません。
安藤雅生にはそのまま存在するのは決定してるんです。

こんなとこで終われるほど聖人じゃありません。強欲野郎です。