7月31日に『ど真ん中プロレス』さんで、半年振りの試合をさせて頂きます。

この半年の期間、僕が遊んでいたと言う人も、サボっていたと言う人もいらっしゃると思います。


でも僕が再びリングに上がるのを信じて、待っていてくれた人達もいました。

人は一人じゃ生きていけない。
なんて、教科書みたいな言葉を使う気はありません。
でも必ず誰かが支えてくれるから、見ていてくれるから人は生きる価値があるんじゃないかなと。

試合から遠ざかった今、一緒に現在進行形で進んでくれている人はかなり少ないと思います。
だけどそれでも、安藤雅生に興味を失わず、すぐ横を、前を、後ろを一緒に歩いてくれた人達に本当に感謝です。
試合が見れなくても応援して下さるなんて…嬉し過ぎて感謝の言葉すら失礼な気がします。

怪我の治療でも遊んでいたのでもなく、生きていました。

オファーして下さった、ど真ん中プロレスさんに感謝です。

今、僕のマジはど真ん中プロレスさんに捧げます。