冨宅飛駈(足関節)安藤雅生
多分アンクルホールドで負けました。
冨宅飛駈、強かったです。
あのスタイルで、それも得意の足関節で負けたら、何の言い訳もできません。
自分が子供の頃憧れていた冨宅選手の強さでした。
負けて良かった、
と言ったらおかしいかも知れませんが。
自分が憧れ、信じ、目指したスタイル。
憧れの選手が、本当に強くて高い壁で嬉しかった。
自分が目指していたものが間違いでありませんでした。
このような機会を頂きましたど真ん中プロレスさんには、本当に感謝です。
今年はこれで戦い納めですが、
来年も安藤雅生の戦いを宜しくお願い致します。