熱いよ…ユノヒョンがドラマの撮影で会えなくなってから、二週間がたっていた。仕事の方は、なんとか僕一人でこなしているんだけど。夜の方が、全然ダメで。今、自分でしてみるものの、ヒョンからの刺激を知ってしまっている体は、何も感じなかった。「ユノ、ヒョン…」気がついたら、電話をかけていた。正直、罪悪感。ユノヒョンの声で、抜くなんて。ごめんなさい、ユノヒョン。もう僕にはユノヒョンしかいない…ああ、またユノヒョンの事を考えると…熱いよ…iPhoneからの投稿