運命の扉
2008年01月初旬 / 株式会社I○○から株式会社ア○○○、ジ○○○事業部の製品カタログ制作を受注。
制作過程で見積もりを提案し、3社内で実行価格を決定。後、制作を実施。
2008年03月6日 /(株)ア○○○、ジ○○○事業部へ当社より印刷を発注した株式会社A○○より、 製品カタログ60,000部を3箇所へ納品。(物品受領書有り)
2008年03月31日 / 株式会社I○○に請求書を発行。カタログ印刷費と(株)ア○○○別件での3月制作費一式で3,036,000円(税別)。(請求書有り)
2008年04月30日 / 入金が無いので(株)I○○社長 飯○○○へ連絡。(株)I○○と当社は支払いサイト1ヶ月の取決め)(株)ア○○○とその他クライアントからの入金待ちと説明を受ける。
(その他クライアントとは株式会社セ○○○○○○の雑誌制作費の入金待ちと説明された)
2008年05月15日 / (株)I○○の ア○○○担当営業 佐○○○と共に(株)ア○○○で入金延滞の説明を受ける、翌日 (株)I○○より支払い約束書をファックスで受け取り(株)A○○へ支払いの延滞お願いと支払い約束書を送付する。
(株)ア○○○、ジ○○○事業部長の品○○の説明によると(株)ア○○○の口座を有する 親会社○○○○グループに多額の負債が発覚されメインバンクが口座を凍結している。それにより全ての支払いが滞っている。
また、この時点でジ○○○事業部のみが企業買収を受けている。売り上げやデベロッパーに対する支払い等を管理するため 品○○は(株)ア○○○とは別会社(株式会社キ○○○○)をつくりブランドの存続を計る。
(株)ア○○○に対する未払金は企業買収先のマ○○○○○○○○○○○株式会社が支払い代行すると説明を受ける。
遅くとも7月末までには支払うと約束した。(支払い約束書/コピー有り)
2008年07月25日 / 再三、 (株)I○○社長 飯○○○に集金について問い合わせるが進展が無い。弁護士等に相談するよう再三依頼する。
2008年07月31日 / 入金が無いので(株)I○○社長 飯○○○へ連絡。(株)ア○○○より入金が無いので送金ができない、貸し付け金額が1,000万円以上有ると説明される。
2008年08月04日 / (株)I○○社長 飯○○○がマ○○○○○○○○○(株)が(株)ア○○○買収を8月末に終了する(意思表明書有り) として当社へ9月3日までの支払い約束を取り交わす。(支払い約束書有り) この日の説明で(株)ア○○○より何度かにわたって入金があったことを知らされる。毎月末日か月頭に入金があったそうだ。入金の金額は不明、別の支払いのに充てたらしい。 再度、(株)A○○へ9月3日までの支払い約束書を送付する。 その後も飯○○○へ再三連絡をし進展を確認するが、ますます支払いの義務を感じていないように思える。これまで、一度も謝罪する行為や言動が無く、被害者としての自分の立場しか伝えてこない。
2008年08月26日 / (株)I○○社長 飯○○○に直接説明を受ける、全額の支払い催促に対して9月頭になるべく多くの金額を支払うと約束する。社員と相談の上、営業存続を考慮して出版社等へ先に支払っていたことを知る。
2008年08月29日 / 入金確認の連絡をするが、事務所閉鎖のみを知らされる。
2008年09月01日 / 入金確認の連絡をする、社員のせいにして自分が被害者だと主張。支払いの意思が感じられない。
2008年09月02日 / 入金確認の連絡をする、集金が不可能だとして、今回の未払いに付いて全く関係のな い、また当社とも関わりのない株式会社セ○○○○○○に100万円(税込)の請求をするようにと 指示される。(この連絡後から連絡ができない)株式会社セ○○○○○○に連絡したところ(株)I○○への未払い100万円(税込)の支払先の変更を依頼されていると説明を受ける。(未請求です)この件で当社への支払いを終わりにすると思われる。(株)ア○○○に同じように未払いされている、衣類製造会社/村○○○の担当に連絡がとれ、 この件を聞いたところ、村○○○の担当は○○より9月5日に支払う念書を貰っているそうです。今の状況ではもし9月5日に飯○○○に入金が有っても当社に支払いをするかも不明。
2008年09月03日 / 支払い約束日だが、入金無し。集金したいが 携帯、自宅、事務所、 一切の連絡がとれない。支払い義務を放棄している。松○○○○○○様の紹介で神保町の本○○○事務所様へ松○○○○○○当社担当内○様と相談に伺う。すぐに(株)ア○○から (株)I○○への債券の仮押さえ請求の手続きをはじめる。
本○先生の助言で(株)ア○○○へ返済金の動きを伺いに行く。
この際、現、キ○○○○社長の品○○は居留守をし、電話等に出ても対応せずに、一方的に会話を中止するなどする。(株)ア○○○では風○○○が対応し、本日で買収が終了してすぐに支払いをすると告げられる。
こちらからは現在の (株)I○○の状況を説明し、債権の仮押への考えが有ることを説明する。
2008年09月04日 / (株)A○○へ支払いの延滞お願いと支払い約束書を渡す。承諾を得られず再度の打ち合わうちせを要す。
2008年09月05日 / 衣類製造会社/村○○○の担当によると、手続きの手違いで債権の返却はなく、来週の火曜以降との情報を得る。佐○○○の情報で品○○は新店舗の開店祝いの件で出版に連絡をした際、不足金について問われる。その為に第三者への支払いを懸念したらしい。
2008年09月08日 / 午前中に当社の持つ全ての資金を集め午後3時に内○先生と本○先生と待ち合わせ、仮差し押さえの手続きをする。本○先生が午前中に裁判所に申請し、決定した担保金60万円を納める。その際足りない担保金10万円を内○先生が個人として貸してくれた。本○先生はその後、裁判所へ書類を出す。
2008年09月09日 / 裁判所より借り押さえ決定が出る。ファックスで受け取る。
2008年09月10日 / 株式会社セ○○○○○○社長石○氏との約束の入金日だが、入金は無い。確認の電話をすると、(株)I○○社長 飯○○○が(株)ト○○○○○○(出版社)制作買○○○○○○○○○○への未払い80万円の連帯保証人になっていることを知らされ、 飯○○が行方不明で(株)ト○○○○○○○○への支払いの確認ができず、 当社への支払いを(株)ト○○○○○○○への支払いに回したいと告げられる。佐○○○からの電話連絡で飯○○○が(株)ア○○○社に9月9日に現れ、青○と面談したことを知る。
2008年09月11日 / (株)ア○○が組織変更し、登記も変える、変更は風○○○ が役員になり、その他役員は取り消された。社長や住所所在地は変らず。
2008年09月12日 / (株)A○○より年内完剤の指示を受ける。
2008年09月23日 / 佐○○○の情報で(株)ア○○○がマ○○○○○○○○○○社にだまされたという情報を得る。土○氏からの情報らしいが、結局利益のでない売買から手を引くらしい。 出資3社の内の(株)○○という会社が(株)キ○○○○○に出資をするらしい。土○氏(村○○○○)は(株)ア○○○との契約を(株)キ○○○○○との契約に付け替えるよう品○に依頼していて合意してるそうだ。勝手な契約が進んでいるらしいが、(株)ア○○○はどうなるのかまったく解らない。
2008年09月24日 / 土○氏に連絡し、佐○○○の情報の裏付けをとる。川○先生へ連絡をするが、裁判所からの連絡待ちだそうだ。飯○○○とは連絡が取れないまま。
2008年09月29日 / 品○、青○、キ○○○○○○新社長と会う、請求書の付け替え(株キ○○○○○への)の話を聞くが分割払いと告げられる。本○弁護士に連絡するが裁判の方が確実と伝えられ突然、費用が総額60万円と告げられる。
2008年09月30日 /とまあここからちょっと忙しくなって覚え書きを書いてないのだが、飯○が行方不明で
所在を確かめに現住所をたずねた。その際に不在というか行方不明であり、裁判所に上申するための書類を作った、いかがその書類です。
東京地方裁判所御中
平成20年10月17日
上申書
これは平成20年10月1日に東京地方裁判所に訴状致した原告である有○○○○○○○○代表取締役 ○○○○の上申書です。訴状にある被告 株式会社ア○○○○○○ 代表取締役 飯○○○ との連絡が平成20年9月末頃よりとれなく、所在を確認するため、平成20年10月12日に飯○○○の住所東京都日○○○○1○○○-1○へ午後5時頃訪問する。すでに転居し無人であった。表札に「転居しました」の張り紙があるが、転居先等は記載無し。近隣の住人に確認を取ったところ、飯○○○に向かい左2件隣の○○様(奥様)より状況を聞く。1. 少し前には飯○夫妻が出勤する姿を見たが、このところ見ない。いつから見ないかは定かではない。2. 2~3前にも訪問する者があり、その時に転居の張り紙を確認する。3. その後、飯○宅右隣、○○様、飯○と共にこの住宅地に長く住む斜め向かい、○○様にも聞くが転居した事も知らされていないと確認する。上記から、約20年ほど同じ町内の知り合いにも転居を知らせず、突然、転居したと推測される。その他、近隣にも確認を取ろうとしたが留守であった。以上により、平成20年10月12日以前には転居済みであり、転居先は不明である。これにより、当社よりの起訴、売渡代金請求事件に対し、被告の住所不明が事件解決の妨げにならないように上申、申し立てます。
しかし、行方の解らない人との交渉はできない。
たぶん、自己破産をするのではないだろうか。
この間に自分は公的な機関から融資を受けることにして、
全ての負債を清算した。特に制作関連のプロダクション、個人は
請求後60日で支払いし、長々とまっていただいた印刷所には11月初旬に
支払いを済まる予定だ。
これからの5年は支払いとの戦いだが
あんな人間と同じ人間には思われたくない。
沈む船から逃げたネズミも同罪だ。
上を向いて歩こう、運命の扉をたたきながら。
制作過程で見積もりを提案し、3社内で実行価格を決定。後、制作を実施。
2008年03月6日 /(株)ア○○○、ジ○○○事業部へ当社より印刷を発注した株式会社A○○より、 製品カタログ60,000部を3箇所へ納品。(物品受領書有り)
2008年03月31日 / 株式会社I○○に請求書を発行。カタログ印刷費と(株)ア○○○別件での3月制作費一式で3,036,000円(税別)。(請求書有り)
2008年04月30日 / 入金が無いので(株)I○○社長 飯○○○へ連絡。(株)I○○と当社は支払いサイト1ヶ月の取決め)(株)ア○○○とその他クライアントからの入金待ちと説明を受ける。
(その他クライアントとは株式会社セ○○○○○○の雑誌制作費の入金待ちと説明された)
2008年05月15日 / (株)I○○の ア○○○担当営業 佐○○○と共に(株)ア○○○で入金延滞の説明を受ける、翌日 (株)I○○より支払い約束書をファックスで受け取り(株)A○○へ支払いの延滞お願いと支払い約束書を送付する。
(株)ア○○○、ジ○○○事業部長の品○○の説明によると(株)ア○○○の口座を有する 親会社○○○○グループに多額の負債が発覚されメインバンクが口座を凍結している。それにより全ての支払いが滞っている。
また、この時点でジ○○○事業部のみが企業買収を受けている。売り上げやデベロッパーに対する支払い等を管理するため 品○○は(株)ア○○○とは別会社(株式会社キ○○○○)をつくりブランドの存続を計る。
(株)ア○○○に対する未払金は企業買収先のマ○○○○○○○○○○○株式会社が支払い代行すると説明を受ける。
遅くとも7月末までには支払うと約束した。(支払い約束書/コピー有り)
2008年07月25日 / 再三、 (株)I○○社長 飯○○○に集金について問い合わせるが進展が無い。弁護士等に相談するよう再三依頼する。
2008年07月31日 / 入金が無いので(株)I○○社長 飯○○○へ連絡。(株)ア○○○より入金が無いので送金ができない、貸し付け金額が1,000万円以上有ると説明される。
2008年08月04日 / (株)I○○社長 飯○○○がマ○○○○○○○○○(株)が(株)ア○○○買収を8月末に終了する(意思表明書有り) として当社へ9月3日までの支払い約束を取り交わす。(支払い約束書有り) この日の説明で(株)ア○○○より何度かにわたって入金があったことを知らされる。毎月末日か月頭に入金があったそうだ。入金の金額は不明、別の支払いのに充てたらしい。 再度、(株)A○○へ9月3日までの支払い約束書を送付する。 その後も飯○○○へ再三連絡をし進展を確認するが、ますます支払いの義務を感じていないように思える。これまで、一度も謝罪する行為や言動が無く、被害者としての自分の立場しか伝えてこない。
2008年08月26日 / (株)I○○社長 飯○○○に直接説明を受ける、全額の支払い催促に対して9月頭になるべく多くの金額を支払うと約束する。社員と相談の上、営業存続を考慮して出版社等へ先に支払っていたことを知る。
2008年08月29日 / 入金確認の連絡をするが、事務所閉鎖のみを知らされる。
2008年09月01日 / 入金確認の連絡をする、社員のせいにして自分が被害者だと主張。支払いの意思が感じられない。
2008年09月02日 / 入金確認の連絡をする、集金が不可能だとして、今回の未払いに付いて全く関係のな い、また当社とも関わりのない株式会社セ○○○○○○に100万円(税込)の請求をするようにと 指示される。(この連絡後から連絡ができない)株式会社セ○○○○○○に連絡したところ(株)I○○への未払い100万円(税込)の支払先の変更を依頼されていると説明を受ける。(未請求です)この件で当社への支払いを終わりにすると思われる。(株)ア○○○に同じように未払いされている、衣類製造会社/村○○○の担当に連絡がとれ、 この件を聞いたところ、村○○○の担当は○○より9月5日に支払う念書を貰っているそうです。今の状況ではもし9月5日に飯○○○に入金が有っても当社に支払いをするかも不明。
2008年09月03日 / 支払い約束日だが、入金無し。集金したいが 携帯、自宅、事務所、 一切の連絡がとれない。支払い義務を放棄している。松○○○○○○様の紹介で神保町の本○○○事務所様へ松○○○○○○当社担当内○様と相談に伺う。すぐに(株)ア○○から (株)I○○への債券の仮押さえ請求の手続きをはじめる。
本○先生の助言で(株)ア○○○へ返済金の動きを伺いに行く。
この際、現、キ○○○○社長の品○○は居留守をし、電話等に出ても対応せずに、一方的に会話を中止するなどする。(株)ア○○○では風○○○が対応し、本日で買収が終了してすぐに支払いをすると告げられる。
こちらからは現在の (株)I○○の状況を説明し、債権の仮押への考えが有ることを説明する。
2008年09月04日 / (株)A○○へ支払いの延滞お願いと支払い約束書を渡す。承諾を得られず再度の打ち合わうちせを要す。
2008年09月05日 / 衣類製造会社/村○○○の担当によると、手続きの手違いで債権の返却はなく、来週の火曜以降との情報を得る。佐○○○の情報で品○○は新店舗の開店祝いの件で出版に連絡をした際、不足金について問われる。その為に第三者への支払いを懸念したらしい。
2008年09月08日 / 午前中に当社の持つ全ての資金を集め午後3時に内○先生と本○先生と待ち合わせ、仮差し押さえの手続きをする。本○先生が午前中に裁判所に申請し、決定した担保金60万円を納める。その際足りない担保金10万円を内○先生が個人として貸してくれた。本○先生はその後、裁判所へ書類を出す。
2008年09月09日 / 裁判所より借り押さえ決定が出る。ファックスで受け取る。
2008年09月10日 / 株式会社セ○○○○○○社長石○氏との約束の入金日だが、入金は無い。確認の電話をすると、(株)I○○社長 飯○○○が(株)ト○○○○○○(出版社)制作買○○○○○○○○○○への未払い80万円の連帯保証人になっていることを知らされ、 飯○○が行方不明で(株)ト○○○○○○○○への支払いの確認ができず、 当社への支払いを(株)ト○○○○○○○への支払いに回したいと告げられる。佐○○○からの電話連絡で飯○○○が(株)ア○○○社に9月9日に現れ、青○と面談したことを知る。
2008年09月11日 / (株)ア○○が組織変更し、登記も変える、変更は風○○○ が役員になり、その他役員は取り消された。社長や住所所在地は変らず。
2008年09月12日 / (株)A○○より年内完剤の指示を受ける。
2008年09月23日 / 佐○○○の情報で(株)ア○○○がマ○○○○○○○○○○社にだまされたという情報を得る。土○氏からの情報らしいが、結局利益のでない売買から手を引くらしい。 出資3社の内の(株)○○という会社が(株)キ○○○○○に出資をするらしい。土○氏(村○○○○)は(株)ア○○○との契約を(株)キ○○○○○との契約に付け替えるよう品○に依頼していて合意してるそうだ。勝手な契約が進んでいるらしいが、(株)ア○○○はどうなるのかまったく解らない。
2008年09月24日 / 土○氏に連絡し、佐○○○の情報の裏付けをとる。川○先生へ連絡をするが、裁判所からの連絡待ちだそうだ。飯○○○とは連絡が取れないまま。
2008年09月29日 / 品○、青○、キ○○○○○○新社長と会う、請求書の付け替え(株キ○○○○○への)の話を聞くが分割払いと告げられる。本○弁護士に連絡するが裁判の方が確実と伝えられ突然、費用が総額60万円と告げられる。
2008年09月30日 /とまあここからちょっと忙しくなって覚え書きを書いてないのだが、飯○が行方不明で
所在を確かめに現住所をたずねた。その際に不在というか行方不明であり、裁判所に上申するための書類を作った、いかがその書類です。
東京地方裁判所御中
平成20年10月17日
上申書
これは平成20年10月1日に東京地方裁判所に訴状致した原告である有○○○○○○○○代表取締役 ○○○○の上申書です。訴状にある被告 株式会社ア○○○○○○ 代表取締役 飯○○○ との連絡が平成20年9月末頃よりとれなく、所在を確認するため、平成20年10月12日に飯○○○の住所東京都日○○○○1○○○-1○へ午後5時頃訪問する。すでに転居し無人であった。表札に「転居しました」の張り紙があるが、転居先等は記載無し。近隣の住人に確認を取ったところ、飯○○○に向かい左2件隣の○○様(奥様)より状況を聞く。1. 少し前には飯○夫妻が出勤する姿を見たが、このところ見ない。いつから見ないかは定かではない。2. 2~3前にも訪問する者があり、その時に転居の張り紙を確認する。3. その後、飯○宅右隣、○○様、飯○と共にこの住宅地に長く住む斜め向かい、○○様にも聞くが転居した事も知らされていないと確認する。上記から、約20年ほど同じ町内の知り合いにも転居を知らせず、突然、転居したと推測される。その他、近隣にも確認を取ろうとしたが留守であった。以上により、平成20年10月12日以前には転居済みであり、転居先は不明である。これにより、当社よりの起訴、売渡代金請求事件に対し、被告の住所不明が事件解決の妨げにならないように上申、申し立てます。
しかし、行方の解らない人との交渉はできない。
たぶん、自己破産をするのではないだろうか。
この間に自分は公的な機関から融資を受けることにして、
全ての負債を清算した。特に制作関連のプロダクション、個人は
請求後60日で支払いし、長々とまっていただいた印刷所には11月初旬に
支払いを済まる予定だ。
これからの5年は支払いとの戦いだが
あんな人間と同じ人間には思われたくない。
沈む船から逃げたネズミも同罪だ。
上を向いて歩こう、運命の扉をたたきながら。