一昨日、懐かしかった 帯屋町。唯一、画材が揃えられた額縁屋は、跡形も無く、小さい頃... この投稿をInstagramで見る 一昨日、懐かしかった 帯屋町。 唯一、画材が揃えられた 額縁屋は、跡形も無く、 小さい頃、よく母に着いて行っていた 布屋さん、 わたしが神戸に来た頃にできた、ひろめ市場という観光スポット、 小さい頃、漬物や豆腐やお茶にこだわるわたしにはポテトしか食べる気がせず、姉にダセェダセェと言われていた、なんとなく当時の思いによって「粗悪な食べ物を食べる場所」というフィルターがかかって見えるこのマクド、 よく家族で単独行動からの待ち合わせ場所となっていた記憶の景色。 auneさん(@aunelevener)がシェアした投稿 - 2019年Jun月2日am4時47分PDT