2011年、オランダ旅行依頼、 わたしのいつもの物理クレイジーによる、 開かずの扉の中にあった、 スーツケースを取り出した。 今年の10月に、再びこれを使うことになる。 勿論、塗装やペイントは、2011年当時に、 盗まれたく無い、無くしたく無い、 という、 わたしのライフラインには過剰に施すいつもの癖で、 こうなった。 わたしの自転車も、スーツケースも、 絶対、盗まれたくないから、 それだけで見いだしたわたしの対策は、 「これの所有者と関わり合いになりたくねぇぇ、、」 という人間の心理をついた作戦で、 成功している。 見つけやすさも、大成功だ! わたしは消して、目立ちたいからやっているわけではない。 こいつのこれ、盗むの嫌だな、 と、思わすための やつ だ。 ついでにこの波長に寄ってくる、または、受け入れてくれる 方々に、 まあ、まず、悪いひとぁーいねえなあ。 でも、これで、10月、デンバー国際空港行くと、なんだかなぁ〜、、 昔は、目のモチーフ禁止令が出されたほどマイナーだったのに、 今では、ベッタベタやし、メンヘラは、目ばっか描くなんつーのも、 わたしが視神経脳機能の研究から描いていた頃にはそんな概念もなかったのに。 ファッション感覚って、どこまでもくだらねえ。 もう、車のナンバーで、666 とか、 6666 とかしてるのん見たら、 ダッサ! イッタ!思うもんなぁ、、

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