NICOを観終わり、 LAKEステージへ!
THE BAWDIESを途中から観ました!『SUNSHINE』から!
先日go!go!vanillasとのスプリットシングルを発売し、ツアーも回るという彼ら!
スペシャアワードでも彼らの演奏を目にしましたが、4人ともスーツで見た目もバシっとキマっていました!
そして曲もちょっと洋楽テイストでかっこいいんです!
私は『NO WAY』がすごく好きなので、聴けて嬉しかったです!盛り上がってました!!今度は最初から聴きたいです!


さて、私とこの日参戦した友人はそのままこのステージに残り、前の方へ!
THE BAWDIESは途中からだったので、屋根のある段差のあたりで観ていました。
そこからステージ1番前のブロックの後ろ側に移動。
もう1人の友達はPARKステージにLiSAを観に行きました!



androp

【セトリ】
1. Yeah! Yeah! Yeah! 2. Boohoo 3. Run 4. 新曲 5. 新曲
6. MirrorDance 7. Voice 8. Hana



androp、観てみたかったんです。
初めてフェスに行こうという話が出た頃から、ずっとです。
ワンマンに行く程詳しくはなくて、でも映像で見るライブの様子から察するに
絶対良いライブをするバンドだろうなと確信していて。

想像通りでした。いや、それ以上に良いバンドでした。

1曲目は私が以前、ラブシャか何かの特番で観た時、
「私もこの曲をライブで聴いて、一緒に歌いたいな」と思っていた曲。
本当に楽しかったです!というか、まさか1曲目だと思いませんでした。
すごく場が温まった気がします。
続く『Boohoo』はもう少しダークな感じのあるロック。
ベースがかっこいいんですよね…!
『Run』はとてもライブ映えする曲でした!!掛け声だったり手拍子だったり、
『Yeah! Yeah! Yeah!』もそうでしたが、andropはこういう曲が得意なのかな…素敵。
なんて思っていたところに新曲!夏フェスらしい曲でした!
フェスで新曲2曲って豪華だと思う一方、チャレンジャーだなとも思います。
『MIrrorDance』も手拍子が楽しい曲!このリズム、結構難易度高い気がします笑
『Voice』には個人的に思い入れがあります。
去年の11月にサークルのライブでこの曲を演奏したのですが、
その時に同期音源の製作を担当しました。難しかったです、本当に。
製作中は当たり前ですがずーーっとこの曲を聴いていて、そのうちとても好きな曲になっていました。
楽しい曲だから、ロッキンで聴けるかも!と思って期待していましたが、
その期待を見事に叶えてくれました!!嬉しかったなあ!!
最後は『Hana』。昔からある曲で、最近MVが公開された曲です。
このMVの美しさは本当に言葉にできません。是非見てみてください!!
セトリは結構ロックな曲やライブで楽しい曲が多かったのですが、
この曲は少ししっとりとした曲。
このバンドのいろんな面が、たったこの40分程度のステージですら浮き彫りになりました。
完全に魅了されました。
ちなみに、一緒に観ていた友人も、「とりあえず帰ったらTSUTAYA行ってCD借りてこよう!」
と言っていて、私も内心「良かった…」と思いました。気に入ってもらえて何より!


androp自体はずっと気になっていたバンドなのですが、特に好きになったのがちょうど1年ほど前。
Welcome [Alexandros]を観ていた時です。
ゲストにandropのボーカル、内澤さんが出ていて、川上さんと2人で『Shout』を歌っていました。
その歌詞、曲の優しさと素朴さ、内澤さんの落ち着いた声に惹かれたんです。
そして先ほども書いたように『Voice』との出会い。そのあたりから広がりましたね。
『Shout』とか『Ghost』みたいな、繊細で美しい曲はもちろん、
同期を取り入れた、ライブでも盛り上がること間違いなしの曲、
さらにはもっと激しいロックなど、本当に多くの引き出しを持つバンドなんだと気がつきました。

1回だけのライブ、しかもフェスという短時間のステージを観た人間が語るのはおこがましいことだとは思いますが、
andropが持つ良さの1つは、ボーカルと演奏、曲のバランスにあるのではないかと感じました。
内澤さんの声はとても繊細で包容力があり優しい声だと思います。
それに対し、結構力強いのが演奏陣です。同期も多いし、ベースはスラップするし。
そんな、一聴するとアンバランスに思える要素が作用し、
様々なタイプの楽曲を可能にしているのではないかと。
アンバランスがバランスを生む。そんなイメージを受けました。

私も早く全部CDを聴きこみたいです…!!
そしてまた彼らのライブに行きたい…!!

さてさて14日、お目当ての1組目は

NICO Touches the Walls

【セトリ】
1. ストラト 2. THE BUNGY 3. ホログラム 4. Diver 5. マシ・マシ
6. 天地ガエシ 7. ニワカ雨ニモ負ケズ 8. 手をたたけ



今回は古村さんに近い位置で観ました!
というのも、友人との裏取引があってですね笑
フェスは勿論どこで観てもOKなので、バンドによって見る位置をあれこれ決めるわけですが、
私たちは基本的にどこでもいいんですね、ちゃんと聴ければ。
ただし今回のロッキンではそれぞれ1つずつ主張があったのです笑
「NICOは古村さん側」という友人の主張と「[Alexandros]は磯部さん側という私の主張。


とまあそんなことは置いといて。。
サングラスかけた光村さんがリハで登場した時は湧きましたね。『夏の大三角形』でした!
この日は新曲の披露があると前々から告知されていたので期待十分!
1曲目『ストラト』は爽やかさがGRASSステージの朝にぴったり。
ゆったり聴いていられるなと思いきや、『THE BUNGY』で飛んで跳ねて歌って大騒ぎ!
古村さんのソロもよく見えました!かっこいい…!
続く2曲は彼らの代表曲と言っても過言ではなく、イントロだけでも高まります。
友人が『Diver』を聴きたいと言っていたので、演奏してくれてありがとうと思いつつ。
そして新曲『マシ・マシ』、こちらも爽やかな1曲。音源化されるのが楽しみです!
ここから怒涛の盛り上がり。
『天地ガエシ』の見どころと言えば後半のスピードアップ。いつ観てもテンションが上がります!!
『ニワカ雨〜』はライブ限定、間奏での光村さんによるスキャットが見物!!最近ではラスサビ前の深呼吸も定番となりました。
今回は光村さんVS古村さんでした。光村さんのスキャットの音形を古村さんがギターで再現する構図!
実力派バンドと呼ばれる所以はここですよね、このアドリブ力・アレンジ力。脱帽です。
最後は皆で手を叩こう!!ステージから観る手拍子の様子は圧巻なんだろうなと思います!!
楽しいスタートでした!!


私と友人はNICOがすごく好きで、ワンマン4回、フェスでもこれが3回目、
結構な頻度で彼らのライブを観に行きますが、そこで今回思ったこと。
断言します。彼らのライブや音楽は、本当に、回を重ねるにつれて段違いに良くなってます。
私が初めてライブに足を運んだのは去年の5月でしたが、
その前から「NICOは演奏がめちゃくちゃ上手い」という話を聞いていました。
実際に観てそれは良くわかりました。本当に、めちゃくちゃ上手い!
楽器陣の技術は勿論ですが、光村さんの声量と歌い方がもう圧倒的なのです。
しかも観客を楽しませることに長けているセトリだと感じます。
ライブでのキラーチューンを据えつつ、新曲は外さないし、
予てからのファンにとって嬉しい曲もセレクトする。
フェスでもそうです。『ストラト』1曲目なんて大歓喜ですよ私は。

「ライブはその時1回きり」
。当たり前のことですが、
NICOのライブを観ていると、その1回がとても貴重なものに思えてきます。
例えば今回もありましたが『ニワカ雨〜』のスキャットなんかは間違いなくその日限りのものです。
先ほども述べましたが彼らのアレンジ力は凄まじいもので、
ライブによってアレンジを変えたり、アコースティックver.で演奏したり、
メドレーにしてみたり、ちょっとリズムの取り方を変えて雰囲気を変えたりと
「同じ曲」は2度と聴けない、だからこそこの瞬間だけの最高のライブを観せてくれます。
アレンジ力はおそらくアコースティックアルバムを出した頃から強力なものになっていったのだと推測します。
さらに、NICOは去年の『まっすぐなうた』、『渦と渦』、アルバム『勇気も愛もないなんて』にかけて、
今までの殻を破り、より進化したサウンドを届けてくれています。
そんな挑戦を続ける姿勢と変わらぬロックバンドとしての完璧さが融合して、
これほどまでに素晴らしいステージを作り上げることができるのかもしれません。

とにかく、私はライブが終わった後、「NICO、どんどん良くなっていくなあ」と漠然と思ったのでした。また絶対ライブ、行きますからね!!




今日から14日編です!

起床は6時!バスの出発が7時なのでそれまでに準備です笑
気合い入れて支度したらまさかのバス一番乗り!
バスの中で昨日スーパーにて買い込んだ朝食を食べつつ、ひたち海浜公園へ向かいます。

到着してすぐに中に入れるのが通し券の便利なところ!
この日は真っ先にGRASSステージ方面へ。
PARKエリアのクロークに預けます。物販テント付近でもう1人の友達と合流。
初めに観る予定のアーティストがNICOでしばらく暇なので、
まだ比較的空いている茶屋ビレッジに行き、フェスの定番「いちごけずり」を食べました!!
私、実はこれ食べるの初めてなんです!!
めちゃくちゃ美味しかったですし、ひんやりしていて夏にぴったり!!
近くの丸ごとメロンを使ったメロンソーダといい勝負の列の長さでしたが、
絶対に食べて損はない!!また今度食べよ笑

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食べ終わって、きゃりーぱみゅぱみゅのステージを横から観ていました!
きゃりーちゃんはスペシャアワードの時に初めて見たのですが、
衣装といいダンスといい、パフォーマンスの可愛らしさが半端じゃないですね!
『もんだいガール』あたりから聴き始め、『つけまつける』、『もったいないとらんど』、
『きらきらキラー』、『ファッションモンスター』、『最&高』を観ることができました!
『もんだいガール』と言えば、去年のロッキンでスピッツの草野さんが歌ってたなあと懐かしく思ったり。
『最&高』ではしっかり振りもやりました!
朝から元気いっぱい、楽しいステージを観ることができて幸せです!!


さてさて13日最後のアーティストはLAKEステージのトリ、

KEYTALK


【セトリ】
1. パラレル 2. HELLO WONDERLAND 3. YURAMEKI SUMMER 4. 太陽系リフレイン
5. MABOROSHI SUMMER 6. 桜花爛漫 7. MATSURI BAYASHI 8. MONSTER DANCE
enc. スターリングスター



リハでは『FLAVOR FLAVOR』を演奏してくれました。リハから物凄い盛り上がりようでした。
私が最後にKEYTALKを観たのが去年の新木場でのワンマンで、実は1年以上観てなかったんですね。
新曲も勿論チェックしていたのですが、KEYTALKのライブは曲を知っている人ならではの盛り上がり方があるので、ついていけるかな?と思っていました。
結論、めちゃくちゃはしゃいだ。笑
手拍子のタイミングとか振りとか、覚えてるものですね!!
初めて観る人も勿論KEYTALKのかっこよさや
一度聴いたら忘れない特徴的な曲の良さがよく伝わるステージだとは思うのですが、
ライブでののり方を知っていると何倍も楽しくなるのがKEYTALKだと思います。
だから中毒性のある音楽というか、ライブというか。いいですよね。
ツインボーカルの良さが、曲を追うごとに発揮されてます。
巨匠さんと義勝さんは声の質が異なるので、この2人のバランスの良さが大きな鍵。
あと私が好きなのは、たけまささんの安定したMCの上手さ。「ペーーい」


トリなのもあって、炎は打ち上がるわ、『MATSURI BAYASHI』でダンサーは出てくるわの超豪華ステージでした!!
KEYTALK、夜の野外も似合いますね…!!お祭り騒ぎ系の曲が多いからですかね。
そうそう、『MATSURI BAYASHI』の義勝さんのスラップが素敵でした!!あと巨匠さんの顔芸。
個人的に『YURAMEKI SUMMER』が激アツでしたね。『HOT!』がすごく好きなので嬉しかったです。
そして『MABOROSHI SUMMER』も!夏フェスにぴったりの2曲でした!!
『太陽系リフレイン』はKTEPからかな?名曲です。たけまささんかっこいい!
『桜花爛漫』は季節外れなのでまさかセトリに組み込まれているとは思わなかったです。すごく好きなので驚きました!楽しかった!!
『MONSTER DANCE』はもう言わずもがな。会場一体の熱気が凄まじかった…。
かくいう私もしっかり振り付きで騒いでました笑
やっぱりKEYTALKに欠かせない1曲です。ライブアンセムと言っても過言ではない。

一旦退場してのアンコール、『スターリングスター』
怒涛のお祭りダンスソングで盛り上げた後のこの爽やかさ。
LAKEステージは水辺にあるので、時折涼しい風が吹いてくるんです。
夜なのも相まってその景色にぴったりな1曲で締めてくれました。
本当にアツいライブをありがとう!!KEYTALK、やっぱりいいなと改めて思いました。



LAKEエリアのクロークに預けた荷物を引き取る途中に花火が打ち上がりました!
私たちの1日目は終了!相変わらず綺麗な花火です。

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バス乗り場に向かいます。残念ながら駐車場で遭難しましたが笑、
何とかバスに辿り着き、乗車!
公式ツアーバスの宿泊プランを申し込んでいたので、行き帰りのバスと1泊の宿が付いています。
本当に便利です。
鹿島エリアのホテルで宿泊!友達と2人なのでツインルームを取ったのですが、綺麗で驚きました!
しかも、大浴場もあるとか!1日中動いたので嬉しいです笑
ちょうどホテルの裏がスーパーで、降車してまず夜ご飯を買いに行きました。安い!!
部屋に入って、まず荷物と靴と帽子の砂落としから!

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KANA-BOONを観た時に砂埃の凄さに愕然としたのですが、
[Alexandros]の時には自分がまさしく渦中にいたので終わってからびっくりしました。
とにかく砂を落とさないとお風呂にも入れないしベッドに触るわけにもいかないし…
と2人でウェットティッシュを使いながら頑張りました笑
そしてお風呂で1日の汚れを落とし、ご飯! お寿司とか買っちゃいました。
1日のことをいろいろ話しつつ。
翌日はフェス初参戦の友人が来るとのことで、
フェスについていろいろLINEで質問されていたのですが、答えてるうちによくわからなくなり、
突然通話したりしました笑 2人がかりで質問に答えたり明日のおすすめプランを話したり。
変なテンションで申し訳なかった…。もう体力も知力も最底辺でした。

そんな感じで就寝。私は多分秒単位で寝ました。爆睡です。1日目、お疲れ様でした!



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HUNGRY FIELDにてお昼ご飯!
ひつま丼を食べました!
フェス飯を食べるのも、楽しみの1つです!

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KANA-BOONの時、砂埃の凄さに圧倒されました。。
ちょっと後ろで観ていたのもあって、前の方の砂埃の舞い方が尋常じゃなかったです。

そんなGRASSステージに再び戻り、前の方下手側へ。(と言っても本人が見えるか見えないかといった位置ですが。)

さてさて私の大本命です!!


[Alexandros]

【セトリ】
(Burger Queen) 1. Nawe, Nawe 2. Kill Me If You Can 3. Girl A 4. Swan
5. Kick&Spin 6. NEW WALL 7. ワタリドリ 8.Adventure 9. city



SE『Burger Queen』で一瞬にして彼らの世界観に引き込まれます。
『Nawe, Nawe』は壮大な曲で開放的なGRASSステージにぴったり。『Swan』は一度聴いたら離れないロックで、この新曲2曲のパワーは既に凄まじいものでした。彼らの幅の広さがこれでもかと表れています。
『Kill Me If You Can』は私がいつかライブで聴いてみたい!と切に願っていた曲!
この前のV.I.P.Partyの時に新たなアレンジを加えたということで、ダンスナンバーっぽくなっていました!
磯部寛之がかっこよすぎて本当に幸せでした。この曲はベースとコーラスが素晴らしいんです。
Bメロのオクターブ上のユニゾンが素晴らしい!川上さんが途中歌ってない部分があり、
そのコーラスの美しさは特に際立っていました。エフェクトの効いたベースもかっこ良い。
川上さんはハンドマイクで歩き回っていましたが、磯部さんと2人で歌っていたのはなんとも私得。
ちょっと困ったような磯部さん、可愛いです…。
全体的に新しい曲が多いセトリでした。『NEW WALL』は、川上さんが珍しくギターを弾いての演奏。
幕張の時にまだ名前や歌詞が定まっていない状態のこの曲を聴いたのが懐かしいです。
『ワタリドリ』は最高潮の盛り上がり!
近くに巨大サークルが発生し、逃げたら過密状態のところに行ってしまいました笑
「あと2曲、磯部さん行っちゃいますか?」という川上さんの投げかけに対し、
速攻で「やだ!!!」と言って冗談っぽく笑う磯部さん。ありがとうございます本当に。幸せです。
からの『Adventure』
ゆったりとしたリズムで、しかも皆で歌う部分もあり、これはフェスにぴったりの1曲ですね。
野外で聴くこの曲は、いつもの屋内の会場で聴くのとはまた一味違って、爽やかで開放的でした。
最後、『city』
私はロッキンで『Starrrrrrr』を聴きたかったのですが、『Adventure』と『city』聴けたのでそんなこと吹っ飛びました。
これだけ新しい曲やアレンジを盛り込んだ曲を演奏してきて、最後はこれか…!と。
素晴らしい攻めのセットリスト。新旧問わず熱くなれるセトリですね。
太陽が落ち始めた時間の『city』のエモーショナルさは想像を遥かに上回っていて、
この曲が聴けた嬉しさと、彼らのパワフルさと、もっと大きくなっていくんだろうなという期待と、
いろんな感情が混ざってとても幸せな気分になりました。

実はこのステージの中で、新アルバムの発売日とアルバム名が発表されました!
ついさっき楽屋で決まったそうで、『EXIST!』という名前、11月9日発売との告知!
磯部さんも「言うの?」、「これさっき決まったから」とお話ししてました笑

[Alexandros]の勢いは、半端じゃないです。
バンド、ロック音楽としてのかっこよさ、演奏の完成度が本当に高い。
そして曲の幅も広く、英語も堪能で、歌詞も良い。
向かうところ敵なし、最強のバンドだと改めて思いました。大好きです。