おはようございます☆


急激な気温の変化や、春の嵐にやられ、疲労困ぱいでしたが、何とか復活してきました☆


これもひとえに皆様の温かいご支援の賜と存じます。


この場を借りて…


いつもご支援・「いいね!」ありがとうございます☆



さて普段から思う事なのですが、それは…あれやこれやと、兎に角、“競馬全般”の事です。


特に普段から記事にしている「推奨馬」に関してです。



先週のデータをまとめてみると、最も複勝率の高いα(a)馬の複勝率が※70%を切ってしまいました。

※確率誤認による訂正です。

これは由々しき事態で凹んでます。


しかし、日付別で見れば悪くない複勝率です。



そこで推奨条件全馬のデータを「日付別」に区切って見ました。


すると一つの傾向が伺えます☆



「日によって、“強い”日と“弱い”日がある!」


考えて見れば当然でした。


“出走動機(ニーズ)が一緒”だからです☆



飲食店勤務時代や運転手時代に感じた事なんですが、ランチタイムの「ピーク時間」や、朝晩の「通勤ラッシュ」による渋滞等は、“ニーズの重複”による需要の過多の現象です。


「ニーズが重複」すると云う事は、“皆、考えている事が同じ”なんですよね!


これは競走馬を管理する調教師や馬主さん達も、同じ人間ですので当然起こる現象でした。


色々、理由があると思いますが、結果的に「強い馬が沢山出た日」や「強い馬が居なかった日」が発生してしまうのです。


ワグネリアンが野地菊Sを勝った日の同じ阪神の未勝利を勝ち上がったのがタイムフライヤーでした。

ワグネリアンとタイムフライヤー陣営の「ニーズ」が重なった日の一例となります☆

共に後のGⅠで1番人気を背負い、皐月賞の舞台で相見えたのも“運命”ですよね☆



そうそう、冒頭の複勝率60%のα(a)馬の話しに戻りますね!


推奨記事にも書いていますが、引き続き「軸」で買うと良いと思います☆


複勝率60%の数字自体は弱く感じますが、能力差の朗らかな未勝利戦なら文句無しで勝負出来る数字です!


基本的には複系馬券で負けない様にして、連対馬券で勝負を掛けとくのがベストです☆


しかし、残りの40%の確率もありますので注ぎ込み過ぎないようにするのが妥当です。


重賞は強く買うと良い傾向です☆



@馬は、半分々くらいの確率です☆


★馬は、☆特別紹介馬☆兼用なら買えます!


☆特別紹介馬☆は引き続き必ず買わなければならない存在です!


では良い週末を♬

☆スカルド☆